うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

予想は当たらない


From:山崎純平
草加のカフェより、、

妻が仕事で遅くなった時のことです。

妻はいつも仕事で頑張っていますので、
妻のために晩御飯を作ろう!と思い、
カレーを作りました。

普段、料理なんてしません。
だから、しどろもどろです。

ジャガイモやニンジンは、包丁で皮をむくことができませんので、
皮むき機で、一生懸命むきました。

見よう見まねで、1時間かけて、なんとかカレーを作り上げました。
「料理しなければよかった」と愚痴りながら、なんとか出来上がりました。

料理って面倒だな〜って改めて思いました。
食べる時間はあっという間ですが、
料理をする時間や、後片付けをする時間は、かなり時間がかかります。

日々、料理をしてくれる妻には感謝です。

そんな面倒な料理ですが、
私が弱音を吐きながら、最後まで成し遂げられたのは、
「妻の喜ぶ姿が見たい!」という気持ちだけです。

きっと、妻が家に帰ってきたら、
「カレー作ってくれたのありがとう!とってもおいしいね。」
と喜んでくれるだろうな。
うふふ。

そんな妄想をしていると、妻が帰ってきました。

妻:「ただいま。いい香りだね。カレー作ったの?」

私:「そうだよ。疲れていると思ってさ。」

妻:「すごいね。でも、私食べてきたの・・・」

私:「えっ?」

妻は、食事をすでに終えていたのでした。

 

お〜〜まいがー

そんなことってあるんだ〜

 

私は、肩を落として、
「そうなんだね。それは残念だね」
と明らかに落ち込んだ様子で、返答しました。

すると妻が、
「ごめんね。お詫びと言っては、なんだけれど、デザート買ってきたよ。」
と言って、シュークリームの箱を見せてきました。

私:「お〜〜〜シュークリーム。ありがとう。」

一気にテンションが上がりました。

その晩、私はカレーとシュークリームを美味しくいただきました。

予想していたことと、違うことが起きるってことはよくありますよね。

「きっとこうだろうな・・・」と思っていたら、そんなことは起きなかった。

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PS:イヤイヤ作ったカレーでしたが、意外にそれなりに美味しかったです。
でも、当分は料理はいいかな。




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