うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

障害年金の申請で迷ったときには・・・


From:荻島真二
北千住のスタバより、、

人生では様々な場面で「迷い」
生じます。

それが「今日の昼食はうどんにしようか、
それともラーメンにしようか?」とか、
「今度の旅行、どこに行こうか?」
こうした楽しい迷いならよいのですが、
そうでないときの「迷い」は辛いものです。

仕事でトラブルが生じて「どうやって
解決しようか」とか、人間関係に悩んでいて
「どう接すればいいんだろうか?」といった
迷いがその典型と言えます。

あなたが、こころの異変を感じて
病院に行くかどうか決める時も、相当
迷われたのではないでしょうか。

「これは一時的なもので、病気なんかじゃない」、
「いや明らかに、こころが通常の状態じゃない」
二つの思いに揺れて、迷いに迷った末、
受診を決めたという方も多いと思います。

「病院にいって薬をもらって服用すれば
すぐによくなるはず」そう自分に言い聞かせて
病院に行ったけれども、症状が一向に
よくならない・・・。

そんなときにも「このまま、今の病院に
通い続けようか、それとも他の先生にも
診てもらったほうがよいのだろうか?」と
いう迷いが生じることがあるかもしれません。

そして、症状が段々と重くなってしまって
「仕事を続けようか、それとも、休職しようか?」
「休職して収入がなくなったら、どうやって生活
していこうか?」と迷いは尽きないものです。

実際に休職して、すぐに復帰できると
思っていたら、思いの外、長引いてしまって
傷病手当金(健康保険)の受給も
終わってしまいそうだ、どうしよう?

「障害年金を受けるべきか、それとも
やめておくべきか?」これも迷いです。

ただ、この迷いには明確な答えがあります。

それは「申請するべき」です。

仕事ができなくなってしまったのは
自分のせいで、そのために障害年金を
もらうなんて、とんでもないと
真面目な方ほど、そう考えてしまいます。

ですが、障害年金は「保険」です。
しかも、強制加入です。

あなたは、これまで「保険料」を
支払ってきました。

以前にもお話ししたことがありますが、
「給付と負担」という視点でみれば、
自動車保険と全く変わるところはありません。

あなたが「病気は自分の責任だから
障害年金は申請しない」というのは
「事故を起こしたのは自分の責任だから
保険金は請求しない」というのと同じです。

どうか、考え直していただきたいと
思います。

障害年金の申請を決断すると、今度は
「自分で申請しようか、それとも、
専門家に依頼しようか?」という
新たな迷いが生じます。

これも答えは明白です。

「ぜひ、申請は専門家に任せて、あなたは
ゆっくりと治療に専念してください。」

私たちは、うつ病・双極性障害・統合
失調症・発達障害といった、こころの
病の障害年金の申請を専門にサポートを
行っています。

「どこに依頼しようか」迷っているなら、
ぜひ一度、連絡いただけませんか?

きっと、あなたの迷いはなくなり
「全国障害年金パートナーズに依頼しよう」
そう思っていただけるものと自負しています。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




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