うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

二度見


From:山崎純平
草加のカフェより、、

思わず、二度見してしまいました。
あなたは二度見したことありますか?

年金事務所まで自転車を走らせていたところ、思わず二度見しました。

50代くらいのおじさんが、ビニール傘をさしているのです。

雨降っていません。
ガンガン太陽の光が降り注いでいます。

一瞬、この状況を理解ができませんでした。

えっ?
雨降っていないのに傘?
しかもビニール傘。

暑くて、傘をさすのはわからないのではないのですが、
ビニール傘だと太陽の光をもろに受けます。

意味なくない?

状況が飲み込めませんでしたので、このように自分に言い聞かせました。

・おじさんは、あまりの暑さに耐えられなくなって、
とりあえず持っていたビニール傘で暑さをしのごうと思った。

・ビニール傘が濡れていたので、乾かそうと考えた。

・目立ちたかった。こんな暑い日にビニール傘をさしたら、目立つ!

・買ったばかりのビニール傘を1日も早く使いたかった。
我慢ができず、ついついビニール傘を使ってしまった。

・暑すぎて、雨降っている体で生活したら、涼しくなると思った。

あなたはどのように解釈しましたか?

人は、状況を自分の理解できるように解釈することがあります。
その解釈は、時として真実とかけ離れることがあります。

あなたも自分で事実を解釈していませんか?
例えば、自分は症状が軽いから、障害年金を自分はもらえないと解釈していませんか?
真実は、障害年金をもらえるほど症状が重いにも関わらず・・・

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