うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

妻を温泉に送り出しました!


From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

育児って大変ですよね。

3時間おきのミルク、
1日10回ほどあるオムツ替え、
毎日の沐浴、
だっこやお散歩、、、

夜中も含めて一日中付きっきりで子どもを見ることになります。

世の中のママの大変さがよく分かりました。

9月に娘の一叶(いちか)が生まれてから
私も家で仕事をするようにし、
育児をしながら仕事をしています。

私が娘を見ている時は妻に休んでもらうようにしていますが、
それでも妻の負担は大きいものです。

いつも妻は「大丈夫」と言っていますが、
産後の安静が必要な状態での大丈夫を真に受けるわけにはいきません。

実際疲れが顔に現れています。

これは何とかしなければと思い、
妻に特別なミッションを出しました。

それが、
”温泉で一泊し、心と体をリフレッシュさせる”
というものです。

家にいたらどうしても育児や家事をしてしまうので、
温泉宿を予約して家から送り出しました。

最初はちょっと遠慮していた妻ですが
半ば強制的に温泉でリフレッシュしてもらいました。

その後私と娘とで留守番していると、
妻からこんなメールと写真が届きました。

 

どうやらちゃんと休めたようです。

次の日帰ってきた妻は、
かなり表情が明るくなっていました。

無事に妻が休んでくれて私も嬉しいです。

 

自分では大丈夫と思っていても、
体は疲れをためこんでいくものです。

大丈夫なうちに休むことを選択できればよいのですが、
無理をしすぎてしまう人がいます。

無理をした結果体調が悪化してしまい、
病気になってしまうこともあります。

もしあなたがうつ病で苦しんでいるのなら、
今は無理をせずに休むことに専念してください。

無理して動くと症状が悪化し治療も長引きます。

働くことも難しい状況なら障害年金があります。

障害年金は少なくとも年間58万円
多い人だと年間250万円以上受け取れます。

経済的な不安を抱えたままではゆっくり休むこともできません。

ぜひあなたには障害年金という
経済的安心を受け取ってほしいのです。

手続きは難しく審査も厳しいのですが、
うつ病での障害年金に必要な情報は
すべて私たちのホームページにあります。

それを見て自分で手続きしてもいいですし、
”自分でやるのは難しい”
と感じた人は私たちに依頼してください。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

きっとあなたに障害年金という経済的安心をお届けできます。

まずは一度電話かメールで相談ください。

あなたからの連絡を待っています。

 

【追伸】
育児は大変ですけどそれ以上の魅力がありますね。
娘の成長が楽しみです。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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