うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

やりすぎ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

マックで、まったりしていたときです。

どーん!
と机を叩く音が聞こえました。

何だ?と音のする方をみると、70代くらいの白髪のおじさんが、40代のサラリーマンに向かって、
「おまえ、いい加減にしろよ!さっきから電話うるせぇーんだよ!」と怒鳴り散らしていました。

サラリーマンは電話をしていたようで、その電話の音にイライラして70代のおじさんがキレたのでした。

サラリーマンは自分が悪いということを素直に認めて、おじさんに「申し訳ございませんでした。」としきりに謝っています。

すると、その70代のおじさんの隣に座っていた、60代くらいのおじさんが「そうだ、そうだ。うるせぇよ。みんなが迷惑しているんだ。」と同調してきました。

サラリーマンは、また60代のおじさんにむかっても、頭をペコペコと下げて謝っています。

そして、その二人のおじさんが「みんなに迷惑をかけたのだから、みんなに謝ってこい!」と謝罪を要求しています。

サラリーマンは言われるがままに、周囲の人に「うるさくして、すみませんでした。」と一人ずつ誤っています。

私のところにもきて、「すみませんでした。」と誤ってきました。
私は「いいえ。全く気にしていませんよ。」と何とかフォローをしました。

このことを聞いた、あなたはどんな思いをしましたか?
私は、おじさん達の行為は「やりすぎではないか」と思いました。

確かに、お店で電話をするのはマナー違反であります。それを注意をするのは仕方ないかと思います。
ただ、注意の仕方が、机を叩いて、汚い言葉を使う。
これでは、相手は萎縮してしまいます。
今回は、何事も起きませんでしたが、もしキレやすいサラリーマンだったら、ケンカになっていると思います。
また、謝罪をさせるのは行き過ぎだと感じました。

電話も大きい声ではありませんし、3分くらいと短い時間でした。
周囲はそこまで気にしていません。
自分が正しいからと言って、その正しさを振りかざすのは、どうかな?と思いました。

あなたの周りにも同じような人はいませんでしたか?
自分が正しい、自分が以外は間違っている!と考えて、周囲の人の気持ちを考えずに、自分のことばかり主張する人。

あなたはきっとそういう人に苦しめられてきたことでしょう。
その結果、あなたは精神的に不調になってしまい、苦しんでいる。
そういう人とは、関わらないほうがいいです。
さっさと逃げましょう。我慢する必要はありません。
あなたが辛い思いをする必要はありません。

私も、自分が正しい、自分が以外は間違っている!と考えて、周囲の人の気持ちを考えずに、自分のことばかり主張する人とは距離を取りたいです。

もしあなたも同じ意見なら、私とあなたは相性がいいです。

あなたが精神的に辛く、日常生活に支障が出ているのなら、障害年金を受給できる可能性があります。
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PS:怒鳴り散らした70代のおじさんも、店内に響くほどの大きな声で話していました。
自分のことは盲目なのでしょうね。




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