うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

努力を笑う人は、中二病です


From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、

他人の努力を笑う人って、
あなたの周りにいませんか?

「どうせあいつは失敗する」
「無駄な努力をするなんて、ダサい」
「ほれ見たことか」

誰かが努力をしようと決心したとき、
実際に努力をはじめたとき、
決まって笑う人がいます。

そのような人、
あなたはどう思いますか?

人気ユーチューバーのマナブさんは、
”努力を笑う人は中二病だ”
と言っていました。

また、
頑張っていることをダサいと考える中二病は、
自分がダサいと思っている「努力」ができなくなり、
成果なしの人生になるとも言っています。

このマナブさんの考えですが、
けっこう大事なことを言っています。

自分の過去の発言や考えが邪魔をして
適切な行動が取れないことってあると思うんです。

たとえば
「うつ病は甘えだ」とか「心の弱いやつがなるもんだ」
なんて言ってる人がいたとします。

その人が過労やパワハラで抑うつ状態となったとしても、
うつ病は甘えという自分の発言が病院に行くのを邪魔してしまい、
治療が遅れてうつ病が悪化してしまいます。

「障害年金を社労士に依頼するのは無駄だ!」
と言っている人は、
自分が病気や怪我で働けなくなったときに
社会保険労務士という専門家に頼ることができなくなります。

人の努力を笑ったり誰かを否定してばかりいると、
それが自分の行動を制限してしまい、
不幸への道を突き進んでしまうのです。

この記事を呼んでいるあなたは、
きっと人の努力を笑うような人間ではないはずです。

どちらかというと人に笑われて辛い思いをしているかもしれませんね。

もしあなたが誰かに後ろ指さされて笑われたのなら、
「私を笑ったあの人は人生の選択肢を小さくしている」
と考えるようにしてください。

ちょっと心が楽になりませんか?

あなたのうつ病が少しでも改善し、
社会復帰できることを願っています。




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