うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

12月から新メンバーが加入します!


From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、

実は私たち全国障害年金パートナーズ、
11月に入ってからこっそり新メンバーを募集していました。

それから数日の間に多くの社労士さんから応募がありました。

私たちが募集を開始したらすぐに通知がくるよう
求人サイトを設定していた人もいたようで、
募集初日に複数の社労士さんから応募があったほどです。

ちなみに私たち全国障害年金パートナーズは、
採用プロセスの最終段階では候補者の上司を紹介してもらい、
その上司と私とで電話面談を行なっています。

普通会社を辞めるときって、
給与が安い・残業が多すぎる・上司のパワハラなど、
ネガティブな要因で辞めることが多いですよね。

なので通常であれば
自分の上司を私たちに紹介するのは難しいはずです。

でも一部の”デキる人”は違います。

退職するにも関わらず自分の上司を紹介できる
という人が世の中にはいるのです。

今回もそれができる人が出てきました。

上司の方と電話で話をさせてもらい、
「○○さんは全国障害年金パートナーズでも活躍できる」
とその上司は言っていました。

というわけでその人が私たちのメンバーに加わることになりました。

もちろんその人は社会保険労務士として障害年金のプロですが、
面白い経歴をもっています。

それは、
プロのお笑い芸人だったということです。

M1グランプリでもセミファイナルまで進出し、
大手芸能事務所にもスカウトされて
芸能活動も普通にしていました。

そんな彼もお笑い芸人を卒業し、
社会保険労務士としての道を踏み出しました。

しかし世の中には、
お笑い芸人を下にみるような人が一部でいます。

その彼も社労士会主催の勉強会に参加したとき、
「お笑い芸人って、社会人経験もないやつが社労士としてやっていけるの?」
なんてことをベテラン社労士に言われたそうです。

その話を聞いたとき、
「このベテラン社労士、分かってないな」
と私は感じました。

お笑い芸人って、
実はとっても”考える”ことが必要な仕事です。

例えば「欧米か」というツッコミで人気になった芸人さんがいますが、
その人は決まったオチにつなげるために逆算してネタを作ることになります。

これはビジネスでも重要な”結論から考える”につながります。

また、漫才には起承転結やストーリーがあり、
適当にしゃべってるだけに見えても
入念に話の構成を考えています。

これが全体思考につながり、
目の前のことしか見えない三流のサラリーマンとの違いになります。

他にのコミュニケーション力や営業力など、
お笑い芸人として生きていくためには高い能力と努力が必要です。

正直なところ、
給与計算や社会保険の手続きしかしていない社労士よりも、
日頃からお客さんを笑わせている芸人の方が
考える力は強いと思います。

というわけで、
12月1日からお笑いの世界で考える力を磨いてきた人が
私たちのメンバーとして参加します。

当然ですが現在は社労士としても障害年金もプロですので、
安心してください。

そのうち本人の記事も出てきますので、
お楽しみに!




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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