うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

10万円なくなった涙


From:山崎純平
草加のカフェより、、

10万円がない!

妻が慌てふためいています。

「どうした?」と妻に聞くと、

妻はしょんぼりしながら、
「今日、銀行からおろした10万円が見つからないの・・・」
とうなだれています。

こんなとき、あなたはどんな言葉をかけますか?

 

①「よく探した?」
②「何やっているの!10万円は大金だよ。」
③「すごくショックだよね。」

 

今までの私なら、間違いなく②でした。

まるで自分のお金をなくしたように、ひたすら「もったいない」と、相手を責めていたでしょう。
ショックなのは、間違いなく私ではなく、妻なのです。
妻は好き好んで、10万円をなくしたのではないのです。
妻は、何度も自分を責めていることでしょう。

なんで、10万円をなくしてしまったのだろう・・・
もっと自分がしっかりしていれば・・・
あの時にもどりたい・・・

その気持ちをないがしろにして、自分の思いをぶつけてしまっては、妻は追いやられてしまい、
ますます気持ちが落ち込んでしまいます。

そこで、私は
「そうだったんだね。10万円無くしてしまって、ショックだよね。」
と、とにかく、相手の気持ちに寄り添うことにしました。

すると、
「ありがとう。てっきり責められると思った笑」
と笑顔で返事をしてくれました。

間違いなく、昔の自分なら責めていました。
そして、妻を傷つけていました。

でも、今回は違いました。
妻との仲をより深めることにつながったのです。

妻に「10万円はなくなってしまい、誰よりもショックだと思う。
だから、今日はパーっと外食しましょう!」
と外食することにしました。

妻は元気よく「うん!」と言ってました。

あなたも精神的に辛く、毎日毎日が憂うつだと思います。
その気持ちは、他の人にはわからない辛さです。
そんな状況で、周囲から心ない言葉を浴びせられたこともあると思います。

その辛さもあなたしかわかりません。
その辛さを乗り越えていくのは、あなたの「元気になりたい」という思いが不可欠です。
でも、そんな気持ちになれない・・・
「この先お金はどうなろうんだろう・・・」という経済的不安が強く、
押し潰れそうになってしまって、「元気になりたい」という気持ちが薄らぐこともあると思います。

そんなときはぜひ、障害年金に頼ってください。
障害年金を受給できれば、年間で100万円以上を受給できる人もいます。
そうすれば、あなたのお金の悩みは小さくなります。
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