うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

付け加えるのではなく「削れるものがあるか」を問う


From:宮里竹識
千歳烏山のスタバより、、

フランスの作家
サンテグジュペリはこう言いました。

 

完成とは、もう付け加えるものが
ないときのことではない。
もう取り除くものがないときのことだ

 

これ、すごく深い言葉だと思いませんか?

たとえばテレビのリモコン、
昔はとてもシンプルでチャンネルや音量を変えるくらいでしたが、
今のリモコンは色んな機能がありますよね。

ほとんど使わないけど。。。

別のたとえでいえば仕事でクレームを受けたとき、
同じようなクレームを防ぐために
新たなルールが増えたりしますよね。

でも、クレームのたびにルールが増えていったら、
やることが多くなりすぎて本来業務がおろそかになりませんかね。。。

という感じで、
ものごとは普通にしていると付け加えていくばかりです。

そんなんじゃ、身動き取れなくなってしまいますよね?

だから、
今自分が行っていることから
”取り除ける”ものは何かに焦点を当てることが大切です。

もし今日の時間を使って明日により多くの時間を与えるのなら、
自分が今関わっていることの一部を消し去り、
除去し、取り除くのが一番です。

それが明日にゆとりを与える最速の方法なんです。

ちなみに私たち全国障害年金パートナーズも、
”障害年金の受給”という結果につながらないことは
バシバシ削ってます。

・契約書は作成しません(申込書だけ)
・領収書は発行しません(希望者には発行します)
・郵送物に送付状はつけません(例外もあります)

このように色んなところを削っていったことで、
結果につながる本質的な業務が残ったのです。

今私たちは障害年金の審査に通るためにはどうすればよいか、
”考えること”に時間を使っています。

そのおかげで月20名まで依頼を受けられるようになったし、
ほとんどのお客さんが障害年金を手にしています。

人それぞれこだわりがあります。

あなたは障害年金を社労士に依頼するとき、
何にこだわりますか?

私たちは障害年金という結果にこだわります。

”結果だけじゃない”という考えもありますので、
すべての人が私たちと相性が良いわけではありません。

でも、あなたが私たちの考えに共感してくれるなら
全力であなたに障害年金をお届けします。

まずはお気軽に電話かメールで相談ください。

あなたからの連絡を待っています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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