うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

えっ?そんなに進んでるの?


From:山崎純平
草加のカフェより、、

ミーンミーン。暑いです。
日差しが強くて、痛いです。
街を見渡せば、日傘をさしている女性が多いです。
雨は降っていません。
晴れの日に傘をさすって、なんか面白いなと思いました。

雨の日にさすもの=傘です。
まさか晴れの日にも傘をさすっていう発想はすごいな〜と改めて思いました。
ふむふむ。

朝、自転車に乗って、年金事務所に向かっていたとき、
目の前に数名の中学生がやってきました。
朝の登下校の時間と重なり、次から次へと中学生がやってきます。

ぶつからない様に、中学生をヒョイヒョイと避けて進みました。

すると、一人の女子中学生が、日傘をさして、登校をしているのが目に飛び込んできました。
中学生でも、日傘をさすんだ。
へぇ〜。
紫外線はお肌の敵ということで、中学生からお洒落に気を使っているのすね。

私の時代と変わったな。
私の中学生の頃は、15年ほど前になりますが、日傘で登校している人は、誰もいませんでした。
また、化粧をしている人もいませんでした。
高校生になってから、化粧をしている人がちらほら出てきましたね。

あなたが中学生のころは、日傘をさす人や、化粧をする人はいましたか?

時代は変わるな〜としみじみ思いながら、自転車をこいでいると、
なんと目の前に傘をさしている男子中学生がいるではありませんかっ!!!

まさかの男子中学生が日傘をさす時代が来ようとは。
男子中学生も、美容やお洒落に気を遣っているのですね。
当時の私と言えば、母から買ってもらう「しまむら」の洋服を着ていました。
髪の毛も、床屋さんでした。
お洒落なんか、全く気にしてませんでしたね。
むしろ、寝癖がカッコイイとさえ思っていました。
寝癖で登校したら、先生に「寝癖直してこい」って怒られましたね。

さて、自分が思っているほど、時代の移り変わりは早いものです。
自分の考えていること、実際の状況は変わります。

それは、障害年金にも同じことが言えます。

あなたはもしかしたら、

・私は症状が軽いから、障害年金もらえない。
・私は年金を納めていない時期があったから、障害年金もらえない。
・先生が障害年金に消極的だから、障害年金もらえない。

と思って、障害年金を諦めていませんか?

あなたが考えていることと、実際の状況は変わります。
諦める前に、まずは私たちにご連絡ください。
あなたの力になります。

あなたからのご連絡お待ちしています。

PS:日傘をさしていた、男子中学生の肌がめっちゃ焼けてました。
焼けてるんかぃ!と思わず心の中で、ツッコミをしてしまったとさ。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
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