うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

これは訓練です。


From:山崎純平
草加のカフェより、、

朝一番に年金事務所で、順番待ちをしていたときのことです。

急に館内放送が流れました。

 

これは訓練です。
ただいま、大きな地震が起きました。
机の下に避難して下さい。

 

さて、あなたならどうしますか?

①特に何もしない
②周りの人に合わせる
③避難する

 

私は、②ですね。
周りの人に合わせてしまいますね。

周りの人が何もしていないのに、自分だけ机の下に避難したら、
けっこう恥ずかしいですよね。
もしこれがリアルな災害だったら、間違いなく③ですね。
避難します。

「これは訓練です」と言われいますが、けっこうリアルな印象を受けました。
「これは訓練です」と言われなかったら、本気で、机の下に隠れると思います。

さて、私は年金事務所に行った後、予定が詰まっていました。

私の心の中では、こんなザワザワがありました。

「なんで、今日に限って、防災訓練をするんだ〜。
しかも今日は10月1日だよ。
10月1日って防災訓練の日だっけ?
いや、違う。
防災訓練の日は、9月1日じゃん。
早く帰らないといけないのに・・・」
と、落ち着くことができませんでした。
焦っていました。

すると、館内放送が流れると同時に、
ピンポーン
と、自分の番号札が呼ばれました。

防災訓練の途中で呼ばれから、きっと、防災訓練が終わってから対応をされるのだろうな〜
と思っていたのですが、
普通に対応をしてくれました。

というか、周りの職員の人は何事もなかったかのように、普通に仕事をしています。

館内放送では、一生懸命に
「大きな地震が起きました。
すぐに避難してください。
これは訓練です。」
とアナウンスしているにも関わらずです。

一体、この訓練は効果があるのだろうか?
と疑問に思いました。
だって、誰も訓練に参加していないのですから。

これが当然、本当に大きな地震が起きたら、普通に仕事はできません。
絶対に、机の下に非難することでしょう。

でも、「訓練がだから大丈夫」と安心しているせいで、避難をしないのです。
つまり、危機感を感じていないと人は動けないのです。

それは障害年金も同じことがいえます。

精神的な症状が原因で働くことができず、このままでいいのだろうか?
お金はどうしたらいいのだろうか?
家族に迷惑ばかりかけて、申し訳ないと思うけれど、どうしようもない。
と不安を感じているのなら、”障害年金”という言葉を聞いたら、ピーンと来るはずです。

そのような経済的な不安を感じている人は、
障害年金という言葉に反応ができます。
危機感や不安感を常に感じているからです。

ではどんな行動をしたら良いのか?と考えると、わからずにそこに留まってしまうことが多いです。
障害年金は難解な手続きですから、何から手をつけたら良いのかわかりません。
ただ、「このままじゃいけないと思っていても、何もできない」という焦りを感じてしまい、
ますます、体調が悪化してしまうかもれません。

地震が起きたら、すぐに行動しますよね。
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