うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

1日6件の打ち合わせ!?


From:宮里竹識
秋葉原のオフィスより、、

私たち全国障害年金パートナーズには
日々相談や依頼があるのですが、
昨日は一日で6件の打ち合わせがありました。

1ヶ月ではありません。

1日です。

といっても、
さすがに新規の障害年金の打ち合わせではありません。

新規のサポートでしたら1件につき1時間〜1時間30分ほどかかるので、
1日2件がやっとです。
(過去に一日3件の新規打ち合わせをやったら脳みそが動かなくなったので、今後は一日2件までしかやりません)

今回行った6件の打ち合わせというのは、
すべて障害年金の”更新”のサポートについてです。

障害年金は1年から5年に1回更新があり、
うつ病の場合は2〜3年に1回の更新という人が多いです。

私たちはこれまでに671名の方の障害年金をサポートしていることもあり、
「障害年金の更新のサポートをしてほしい」
という依頼も毎月数多くあるのです。

障害年金の更新というのは、
診断書を出すだけなので手続きとしては簡単です。

でも、逆にいえば診断書だけですべてが決まるのです。

●適切な診断書を書いてもらえるよう、医師に必要な情報を提供できるか
●できあがった診断書に不備や不適切な点がないか、確認できるか
●役所からの問合せがあったときに、しっかり対応できるか

このような点が課題となってきます。

うつ病で集中力や判断力が落ちている状態では、
障害年金の更新手続きは簡単ではありません。

しかも、審査に落ちてしまえば年金はゼロになります。

生きるか死ぬかに直結する話なんです。

なので私たちは更新のサポートも行っているんです。

更新の打ち合わせは確認することも決まっているので
30分ほどで終わるのですが、
電話で話をしながら医師向けの資料を作るのでこちらも集中力がいります。

10時30分、11時30分、13時、14時、15時、16時と
立て続けに打ち合わせをした後は、
さすがにヘロヘロになってしまいました。

でも頑張りますよ。

障害年金があるおかげで療養に専念できるんです。

時間はかかりますが、
病気が治って障害年金から卒業するその日まで
しっかりサポートしていきます!




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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