うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

捨てる神あれば拾う神あり


From:山崎純平
草加のカフェより、、

テレビでパワハラという言葉をよく耳にします。
パワハラは本当に深刻な問題です。

私もパワハラにあったことがあります。
あれは、6年ほど前でしょうか。
ある新宿の社会保険労務士事務所に就職したときです。
その職場は、代表2名と私の3人の事務所でした。
その社労士事務所と別に、同じフロアには別の会社が入っています。

代表2名は、男性(50代)と女性(40代)です。
彼らは、仕事ができるようで、自分同じレベルを私に初日から要求してきました。

「これとこれやっておいてね。1回教えてからわかるよね。」
「なんでわからないの?」
「頭おかしいんじゃないの?」
「字が汚すぎるから、小学生の漢字ドリル渡すから、やってきな。」と言われ、本当に漢字ドリルを渡されました。

朝、出勤して「おはようございます」と言っても、無視です。
毎朝、毎朝、出勤するのが本当に憂うつでした。
嫌で嫌でたまりませんでした。

一方で同じフロアにある別の会社のひとはみんな楽しそうで、とっても羨ましく思っていたのです。

しまいには、契約途中で解雇されました。

本当に自信がなくなっていたのでした。
自分はだめだ。
この先も同じようなことが起きる。
やっていけない。
本当に絶望を感じて、生きる気力を失っていました。

最終出勤日のとき、同じフロアの女性が私に話しかけてくれたのです。
「私は長くここで働いているけれど、あの社会保険事務所では人が育たないの。
多くの人がすぐ辞めさせられるの。」
と教えてくれたのです。

そのとき、どんなにその言葉に救われたか知れません。
あ〜自分が悪いのではないんだ。
そこまで自分を責めなくていいんだ。

その後、別の会社に転職したのですが、そこの会社は本当に優しく、手取り足取り教えてくれました。
そして、「山崎さんはすごいです。この調子で頑張ってください。」と言ってくださったのです。
それにより、自信を持てるようになりました。
その会社は退職しましたが、今でも感謝しています。

そして今、全国障害年金パートナーズの一員となり、多くの人の不安を解消して、安心を手に入れてもらえるように、頑張っていこうと考えています。

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