うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

実は無人島で生活してます。


From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

皆さんはテレビを見ますか?
僕は昔よく見てました。
もうテレビ大好きなTHE・テレビっ子でしたね。

そんな僕も、今はほとんどテレビを見なくなりました。
なぜか?それはYoutubeがあるからです。
見たい時に見たい動画が見れる・・良い時代になりましたね(^^)

(全国障害年金パートナーズのYoutubeも見てね..ボソッ)

基本的に仕事に役立つビジネス系の動画を見てるのですが、
たまに、なぜかついつい見てしまう動画があります。
それが「サバイバル」系の動画です。

例えば外国人の男性が無人島に1人で行き、
1週間、ナイフ1本で生活をするとかです。

その男性はサバイバルのノウハウがあり、
木の棒を擦り合わせて火を起こしたり、
飢えをしのぐために虫を生で食べたり、
罠でトカゲを捕まえて焼いて食べたりします。

無人島でサバイバルする予定なんか無いのに、
ついつい見てしまうんですよね(^^;)
やっぱり、自分の知らない未知の領域だからか、
つい知的好奇心が働いてしまうんです。

自分がもし急に無人島に飛ばされたら、
絶対にサバイバルなんか出来ません。
多分、1ヶ月も生き延びれないでしょう。

てか、虫を生で食べるとか絶対無理だし・・。

そんなサバイバルの動画を見て、
気付いたことがありました。

このサバイバルしている外国人の男性は、
僕自身そのものでもあったんです。

外国人の男性はサバイバルの知識があります。
僕には社会保険労務士として障害年金の知識があります。

外国人の男性は火を起こしたり、トカゲを捕まえる方法を教えられます。
僕はうつ病の方に、どうしたら障害年金を受給出来るかを教えられます。

何かしらのプロという点で、
外国人の男性と僕に共通点があったのです。

障害年金の受給を検討している方にとって、
僕は無人島で生活しているようなものなんですね。

全国障害年金パートナーズは、
うつ病の障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

あなたが障害年金を受給出来るか、
無料の電話相談も行っています。

無人島で、
あなたからのご連絡をお待ちしてます。

(全国障害年金パートナーズのYoutubeも見てね..ボソッ・2回目)




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
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