うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

否定語は使わないようにしています


From:山崎純平
草加のカフェより、、

私は、最近、意識していることがあります。
それは、否定語を使わないようにしているのです。

否定語とは、
・でも
・だって
・どうせ
・自分にはできない
・無理
・難しい
・あの人だからできる
などなどです。

意識しないと、こんな言葉を無意識に発していたり、心の中で思ってしまいます。

色々な自己啓発本を読んでいるのですが、それらの本に共通して書かれていることが、
「否定語を使わない」ということでした。

否定語を使うことで、脳が自然にその情報を認知するようです。
例えば、「私はできない」という言葉を発したとします。
すると、その「できない理由」を脳が勝手に探して来てしまうのです。

・自分はすぐに疲れてしまう人だ。
・自分はすぐに諦めてしまう人だ。
・自分は集中できない人だ。
・・・と、できない理由をたくさん認識してしまい、そして
「ほら、こんなにできないことがある。だから自分はできない人間だ。」
とさらに、「自分ができない人間だ」と強化されてしまうのです。

それは辛いですね。

また、相手が否定語ばかり使っていると、自分も影響されてしまいます。
・あいつはバカだ。
・悪いのは私ではない。あいつだ。
・あいつのせいで、こんな不幸になった。
などなど。

そういう否定語を使っている人からは、すぐに逃げたほうがいいです。
あなたもきっと、その否定語を使ってくる人に苦しめられたと思います。
それがあなたのストレスの原因になっていることでしょう。

私たち全国障害年金パートナーズも、否定語ばかり使ってくる人からの依頼は断っています。

時間は有限です。
そんな人に時間を使うより、うつ病で困っている人に時間を使いたいのです。
そして、障害年金という経済的な安心を手に入れて欲しいのです。
さらに、またいつも通り元気で、希望のある生活を取り戻してほしいのです。

そのために、私たちは時間を使いたいのです。

あなたも否定語を使う人とは距離を置きたいと考えているのなら、私たちと相性がかなり良いです。
どうぞ、あなたの障害年金のサポートをさせてください。

ぜひあなたからのご連絡をお待ちしています。

 

PS:否定後を使わないように意識をするだけで、気持ちが前向きになりました^_^




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