うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

不登校児なりかけでした


From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

タイトルにもありますが、僕は小学校2年生から6年生の間、
よく学校を休んでいて、不登校児なりかけでした。

理由は2つありまして。
1つは僕の身長が常にクラスで1、2番目に低くて、
よくクラスメイトにぶたれたりしたからです。

大人になったら暴力を振るう人は少なくなりますが、
当然、小学生なんで周りは子供ばかり、普通に些細な事でぶってきたり、
背が小さいのでターゲットにされて、理由も無く殴られたりもしました(T-T)

イジメられてた訳ではないのですが、
学校に行くのは憂鬱でした、、。

2つ目の理由としては、
僕が単純に太っていて、そのことをからかわれるからです。
毎日学校に行くとよく「デブ」「豚」とか友達に言われてました。
毎日、学校に行くと傷つくんですよ、、そりゃ学校休みたいです(T-T)

なので学校に行く気になれない時は、
休みたい旨を両親に伝えますが、
当然ながら両親は「甘えるな、学校に行け」と言います。

学校で太っている事でからかわれてると訴えても、
母親は「全然太ってないわよ」と言って理解してくれませんでした。

このような状況が小学校2年生から6年生の約5年間続きました。
幸いにも少なからずも理解してくれる友達がいたので、
全く登校しないことも無く、小学校卒業する辺りから徐々に休む頻度も減っていき、
中学進学と同時に学校に行くのが憂鬱と言った事が無くなりました。

ですが、今思い出すとやはり非常に辛かったです。
特に周囲の理解が得られない事が、、。

うつ病の方も、きっとこのような経験があると思います。
自身はうつ病で苦しんで悩んでいるのに、
周りから「甘えるな」「気合が足りない」など無責任な事を言われたり、
理解してもらえない事がたくさんあるはずです。

正直な話、うつ病について理解してる人の方が少ないですよね。
そう言う人たちは平気で心のない事を言ってきます。

でも1人で悩まないでください。
当時、僕の周りに理解してくれる友人がいたように、
あなたの周りにも理解してくれる方はいます。

僕たち全国障害年金パートナーズもそうです。

全国障害年金パートナーズは、うつ病の障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

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1人で悩まず、僕たちにご相談ください。

あなたからのご連絡をお待ちしてます。

PS:最近、母親が僕の小学生時代の写真を見て、
「意外と体型コロコロしてたのね」と言ってました、、。
本当に太ってないと思ってたんだと衝撃的でした、、。




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