うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

高2の冬、バレンタインで23個ゲットしたその秘訣をこっそり教えます


From:山崎純平
草加のカフェより、、

バレンタインの季節になると、思い出すことがあります。
それは、人生で一番チョコをもらった高校2年生のときのことです。

私は高校生では、女子の友達は2人しかいませんでした。
それも、同じ中学の人です。
女子と何を話したらいいのか?まったくわかりませんでした。
女子と目を合わせて話すことなんて、恐れ多くて、できませんでした。

ですが、密かに女子にモテたいという思いは持っていました。

そんな高2のバレンタイン前日のことです。

バレンタインなんてなければいいのに!
どうして、バレンタインの日って、こんなに緊張するんだろう。
どうせもらえないとわかっているのに、期待しちょうよな。
嫌だな〜

とバレンタイに対して、一人で愚痴っているとき、ある考えがピカーんと浮かんだのです。

もらえるかどうか悩むのって、受け身だよな。
なんで女子から男性にあげるんだろう?
その順番が逆だったらな・・・

逆?

そうだ、先に、自分からチョコをあげればいいんだ!

ということで、バレンタインの前日、
ダッシュでスーパーに行き、チョコレートを大量買いしました。
ただ、そのチョコを溶かして、ハート型にして、冷蔵庫で冷やしただけの、
バレンタインのチョコの完成です。

100均で買ってきたかわいい箱に詰めて、いざ出陣。

最初はドキドキでした。
違う意味でのドキドキです。
いつものバレンタイなら、「もらえるかどうか」のドキドキでしたが、
今度は、「もらってもらえるかどうか」のドキドキです。

チャンスはお昼休みにやってきました。

女子は友チョコを交換し始めたのです。

このチャンスだ!
クラス中の女子に一人一人に「バレンタインだから、これあげる」と
もじもじしながら、チョコを手渡ししていきました。
まるでサンタさんが、プレゼントを渡すように、どんどん配りました。

当然、女子は、ポカーンとあっけにとられていましたが、
「ありがとう!こんなの初めて。嬉しい」
と、とてもキュートな笑顔で返してくれました。

全員に配り終えると、すこし余ったので、仕方なく男子に配ってやりました笑

「どうせ、君たちは女子からチョコもらえないだろう」と少し上から目線で配りました。

すると、女子から「これよかったらどうぞ」と、
なんと手作りチョコをくれではありませんか?

一人がくれると、他の女子も「私も、私も」と渡してくれるのです。
チョコを配る列ができるほどです。

女子は、友チョコを作っているので、「あまり」があったようです。
それでも、最高に嬉しかったです。

人生最高にモテた瞬間でした。
気がつけば、チョコレートが27個ももらったのです。

当然、男友達からは「おまえすごいな。ずり〜」と嫉妬されたのでした。

その噂を聞きつけて、他のクラスの女子が、うちのクラスに覗きに来るくらいでした。

こうして、私の仕掛けた「チョコあげちゃう」作成は成功したのでした。

受け身では人生を変えるのは難しいですが、ほんの「チョコっと」行動すれば、
人生は大きく変わります。

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PS:モテのピークはその時だけでした。結局、彼女はできませんでしたが、
女子友達はめっちゃ増えました。

PS2:高3のバレンタインは、母からしかもらえませんでしたとさ笑




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