うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

僕の夢は仮面ライダー


From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

僕は幼稚園の時に、
仮面ライダーになるのが夢でした。

なんとも子供らしい夢ですね笑

母親が借りてくれたレンタルビデオを何度も見て、
人形は常に持ち歩いていましたね笑

そんな小さい頃の自分を、
客観的に思い返してみると、
可愛くてしかたありません(自画自賛)

確かなりたかったのは、
仮面ライダーストロンガーと言い、
カブトムシみたいなツノが特徴のライダーでした。

 

 

悪の怪人たちを必殺技で倒す仮面ライダーの姿は、
まさに正義のヒーローで、僕の憧れでした。

また仮面ライダーのいいところは、
市民の命を守るために自分の危険はかえりみず、
果敢に自ら挑んでいく所がカッコいいんですよね。

そしてみんなに優しい!
人としても尊敬しちゃいます笑

そんな仮面ライダーになりたかった僕ですが、
お察しの通り、もちろん夢は叶えられませんでした笑

仮面ライダーになれなかった僕は、
今は社会保険労務士と言う仕事をしています。

社会保険労務士の仕事は基本的には、
会社相手に給与計算や労務管理、
社会保険関係の手続きを代理を行うのが99%です。

障害年金の業務を取り扱ってるのは1%に満たず、
さらに障害年金のみ専門で仕事してるのはわずかです。

そして僕は現在、
うつ病の障害年金専門の社労士事務所、
全国障害年金パートナーズの一員として働いています。

正義のヒーローのように、
カッコいい必殺技を繰り出して、
市民の命を助けることはできません。

どこにでもいる市民を助けことはできませんが、
うつ病で悩んでる方を、1人でも多く助けられないかと思い、
この仕事をしています。

障害年金はうつ病で働けないあなたの、
経済的な不安を取り除くことができる制度です。

全国障害年金パートナーズは障害年金を受給できるかの、
無料の電話相談を行っています。

あなたからのご連絡をお待ちしています。

by あなたのヒーローになりたい長塚




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全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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