うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

やばい!もうこんな時間!!


From: 長塚崇宏
世田谷のカフェより、、

僕はよく仮眠をとります。

仕事中、食後とか、
すぐ眠くなっちゃうんですよね。

そんな時は5分程度の仮眠を取るようにしてます。

5分程度の仮眠でも、
頭がスッキリして作業が捗るんですね。

仕事中、眠くなっても、
「気合で乗り越えるんだよ」とか言う人とは、
一生わかり合える気がしません笑

僕は休日もよく仮眠をとります。

ただ休日に仮眠を取る時、
いつも僕が犯しがちなミスがあります。

それが、
「仮眠のつもりだったのに、必要以上に寝てしまう」
ってことです。

仕事の時は、仕事中の緊張感もあって寝過ごすことはありませんが、
休日はついつい油断してしまうんです。

平日に出来ない家事をしたり、
勉強したりして休日を過ごすのですが、
それだけ自由なのでだいたい20分くらい仮眠をとります。

仮眠中、ウトウトしてて、、、
気付いたらそのまま寝てしまい、、、
1時間以上たってしまい、、、、
起きて、、ぎゃーーーーー!!!!!
めっちゃ寝てしまったーーーーー!!!!!

自分の中ではあるあるです(ToT)笑

なので最近は、
仮眠の時も必ず目覚まし時計をセットして、
必ず起きれるようにしました(いや、もっと早くやれよ)

おかげで、
たった数分の仮眠で良かったのに、
ついつい寝てしまって余計な時間を過ごすことがなくなりました。

時間の使い方って大切ですからね。

ほんの少しの手間でわずかな時間で済んだのに、
その手間を惜しんで逆に膨大な時間を使ってしまうこと、
ありますよね?

これは障害年金にも同じことが言えます。

障害年金の申請には、
膨大な手間と時間がかかります。

そして、うつ病の症状で辛い中、
障害年金の手続きを行うのは、
難しすぎると言っても過言ではないでしょう。

そこで僕から提案があります。

ほんの少しの手間で、わずかな時間で、
障害年金を受給したいのなら、
僕たち全国障害年金パートナーズにサポートしてもらうことです。

全国障害年金パートナーズは、
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宮里竹識(みやざとたけし)が
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