うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

後輩から久しぶりの連絡


From: 長塚崇宏
新宿のカフェより、、

懐かしい人から、
久しぶりに連絡が来たりすると嬉しいですよね。

僕も先日、
懐かしい人から連絡が来ました。

それはお笑い芸人をやっていた時の、
後輩芸人からです。

後輩はすでに芸人を辞めているのですが、
社会人経験もなく0から会社を起業をして、
わずか5年で社員40人を雇い、
4支社も構える会社へと成長させました。

いや凄すぎだろ!!

そんな後輩から久しぶりに電話が来て、
嬉しかったのですが、
突然仕事の相談をされました。

何やら現在、
会社の人事評価に問題を抱えてるらしく、
国からの助成金の受給を検討しているそうです。

だから労務管理や給与計算だけでなく、
助成金についても詳しい、
社労士である僕に相談の電話をしたそうです。

その相談をされた時、
僕はものすごく嬉しかったです。

可愛がっていた後輩芸人が、
今では社員40人の会社の社長であり、
その後輩が芸人を辞めても僕を頼ってくれてる訳です。

相談は嬉しかったですし、
この勢いある後輩の相談に乗ってあげれば、
何か他のビジネスチャンスが舞い込んで来るかもしれませんね。

でも僕は後輩の相談には乗りませんでした。

 

「助成金の相談にのれない。今はうつ病の障害年金専門の社労士だから」

 

僕は後輩にそう言いました。

後輩の助成金の相談に乗れば、
芸人時代のように一緒に楽しく仕事が出来たかもしれません。

または別のビジネスチャンスが手に入るかもしれません。

ただ今の僕は「うつ病の障害年金専門の社労士」です。

他のことに手を出すと、
一つのことを大きく前に進めることが出来なくなります。

それだけ、
この仕事に真剣に取り組んでいます。

もしあなたが、
うつ病で悩んでいて障害年金を検討している時、
助成金や給与計算もやっている社労士と、
うつ病の障害年金専門の社労士、
どちらに相談したいと思いますか?

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