うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

プゥ〜


From:山崎純平
草加のカフェより、、

妻が、朝から調子が悪いのです。
顔が白く、血の気が引いたような顔をです。
明らかに調子が悪そうです。

私「体調は大丈夫?今日は仕事休む?」

妻「ううん。頑張って行く。」

妻は、責任感が強くて、何とか仕事に行こうとしていました。

妻は、本当に仕事熱心です。
土日も家で仕事をしていました。
妻の職場の人が退職してしまい、引き継ぎがあり、すごく大変な状況でした。

それに加えて、家事も全部一人でこなしていました。
かなりの負担が妻にかかっていたのです。

私がもっと妻の負担を軽くできるように協力していればよかったと後悔をしました。

誰よりも妻の側に長くいるはずなのに、妻の体調の異変に気がつけませんでした。
自分を責めてしまう自分がいました。

自分を責めている場合ではありません。
妻の体調が大事です。
気持ちを切り替えました。

妻に再度、説得を試みました。

「ごめんね。色々と負担をかけてしまっていたのに、気がつけなくて。
本当に、みなちゃん(妻)の体調が大事だから。今日はゆっくり休んでほしい。」

妻は私の気持ちが感じ取ったのでしょう。

「わかった。今日は休むね。
純平くんは何にも悪くないよ。私が要領が悪いから、体調不良になっちゃったんだ。」

お互いなんか、しんみりした雰囲気になってしまいました。

そんなとき、この場面でふさわしくない音が出ました。

 

ぷぅ〜〜〜

 

なんと、妻が、オナラをしたのです。
普段は、妻は人前では、決してオナラをしません。
一方で、私は2日に1回、いや毎日、オナラを妻の前でしてしまいます笑

妻も気が抜けたからなのでしょう。
お互い顔を見合わせて、「うふっ」とお互いが笑ってしまいました。

オナラのおかげで、一気に雰囲気が和みました。

妻「あ〜だめだ。やっぱり疲れているんだ私。」

私「そうだね。みなちゃんも、オナラするんだね」

妻「するよ。人間だもの。ただし、純平くんみたいに、毎日オナラはしないけどねっ」

妻のオナラのおかげで、二人の雰囲気がよくなりました。

あなたもきっと一生懸命に仕事や家事をやってきたのだと思います。
自分の不調に気がついていても、自分の体調よりも、仕事や家事を優先されたきたのだと思います。
その結果、体調を崩してしまったのだと思います。
とても責任感のある方だと思います。

あなたのように頑張ってきた人が、報われないのはおかしいです。
ということで、国は障害年金という制度を用意しています。
あなたが精神的な症状で日常生活に支障が出ているのなら、あなたは障害年金を受給できる可能性があります。

ぜひ、ご連絡をください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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