うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

電車に花びらが舞ったように感じたのは私だけでしょうか。


From:山崎純平
草加のカフェより、、

朝の通勤ラッシュは、嫌ですね。
多くのサラリーマン、学生で車内は混雑しています。
埼京線の十条駅で、電車に乗っていた時のことです。

右、左、前、後ろに、サラリーマンが私を囲んでいます。

しかも、車内は寒いです。
コロナ対策のため、窓を開けての運行ですので、仕方ないですが、寒いです。
私は、寒いの苦手です。
(夏には、私は暑いのが苦手ということでしょう)

しかも極めつけは、寝不足です。

昨晩、鬼滅の刃のマンガが面白すぎて、寝る時間が遅かったのです。
漫画に夢中で、私も鬼殺隊の一員になっている気分でした。
もちろん、柱です笑
あなただったら、どんな呼吸を使いたいですか?
私だったら、そうですね。
う〜ん

花びらの呼吸ですかね。

この満員電車のなかで、花びらを舞わせたら、多くのサラリーマンや学生の心を癒せますからね。

「なんだ?この花びらは?和むな。」
「素敵ね。」
「この花びら持って帰ろう」

なんて会話が車内で繰り広げられるのでしょうか。

とまぁ、非現実的なことを考えながら、電車に乗っていました。

すると、車内放送でこんなアナウンスが流れたのです。

「今日も大変寒いですが、みなさまお気をつけていってらっしゃい。」

気をつけていってらっしゃい・・・という言葉に私の心はとても和みました。
あ〜なんて優しい言葉なんだろう。

こちらの大変さを気遣ってくれる言葉。

この言葉を聞く前は、車内の混雑、サラリーマンの四方固め、寒さ、眠気で、
とてもストレスを感じていました。

が、この心温まる優しいアナウスを聞いて、そのストレスは一気に吹っ飛びました。
「今日も頑張ろう」と思えたのです。

このアナウンスのおかげで、私の心に花びらが舞ったようです。
いや、このアナウンスを聞いた乗客の心に花びらが舞ったと思います。
ヒラヒラ〜

人の言葉って、人の心を動かすのですね。
あなたも精神的にとても辛い思いをしていると思います。

「早くよくなって、今まで通り働きたい。でも、思うように体が動かなくて、働けない。
家族に本当に迷惑をかけていて申し訳ない。」
と自分を責めてしまっているかもしれません。

でも、きっとあなたの周りの人、ご家族、ご友人、お医者さん、ソーシャルワーカーの人等が
「大丈夫だよ。」
「無理しなくていいよ。」
「ゆっくりで大丈夫だよ。」
と優しい言葉をかけてくださったと思います。

そして、あなたは、優しさを感じられていると思います。

でも、そういう優しさを感じると、余計に「自分がもっとしっかりしていれば・・・」
と自分を責めてしまうかもしれません。

あなたは悪くありません。
あなたの精神的な症状が、あなたを苦しめているのです。

働けないと家族に申し訳ないと焦ってしまい、無理に働いてしまい、さらに体調が悪くなってしまうことでしょう。
働かないで、まずはゆっくり休むことが大切です。

働かないとお金が心配です。

そこで障害年金を受給してみませんか?
障害年金を受給できれば、あなたの経済的な安心を手に入れることができますので、働かずに治療に専念ができます。
また、障害年金という収入がありますので、家族に恩返しができます。

そして、休むことができれば、治療に専念ができますので、社会復帰も早くなります。
一緒に障害年金という経済的な安心を手に入れましょう。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける