うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

未来が見えるおじさん、現る


From:山崎純平
草加のカフェより、、

スーパーのレジで会計を待ちをしていたときです。

50代くらいおじさんが、レジのスタッフに何も聞かれていないのに、
こんなことをポンポン言うのです。

袋入りません。
テープでお願いします。
箸入りません。
温めなくていいですよ。
ポイントカード持っていません。

レジの店員さんに何も聞かれていないのにですよ。
なんだ、このおじさんは!と衝撃を覚えました。

おじさんは、ポンポン伝えたのち、レジの会計を終えて、さっさと立ち去って行きました。
わずか30秒ほどでした。

そして、私の会計の番になりました。
お弁当とパンをレジの店員さんに渡しました。

 

店員「袋いりますか?」

私「いらないです。」

店員「テープ貼っておきますね。箸いりますか?」

私「いらないです。」

店員「温めますか?」

私「温めなくて大丈夫です。」

店員「ポイントカードはお持ちですか?」

私「ないです。」

 

なんと、あのおじさんと同じ会話を、私もしていたのです。
会計を終えたら、3分ほどかかっていました。

おじさんは、未来が見えたのでしょうか?
おじさんは、店員さんが言うことを
先回りをしたことで、たったの30秒でレジの会計を終えたのです。

でも、私は3分もかかってしまったのです。

 

未来が見えたら、ゴールに最短でたどり着けます。
しかも、余計な労力をかけずに。。。

 

それは障害年金も同じことが言えます。
当然、私には未来を見える力はありません
(あったらすごくいいです。欲しいです。どうしたら手に入るのでしょうか。いいな。)。

でも、私たちは日本で一番、精神障害年金のサポートをしている事務所です。
年間で約1万件の相談を受けている事務所です。

その経験から、障害年金という限定ですが、
未来が見えるようになりました。

あなたが障害年金を受給する上で、何がポイントか、課題かなどすぐにわかります。

あなたが障害年金を受給して、喜んでいる姿がありありと私には見えます。
それを現実にするために、まずは私たちにご連絡を下さい。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける