うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

愛娘に誰も反応しない場所・・・


From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

私には0歳7ヶ月の娘がいます。

名前は一叶(いちか)といいます。

とっても可愛いです。
他の子どもよりも可愛いです。
(親はみんなそう思いますよね)

ただの親ばかかもしれませんが、
実際よく声をかけられるんです。

 

「あら、かわいいね〜」
「よく笑う子だね〜」
「お肌ぷるぷる〜」

 

こんなことを良く言われます。

そんなことを言われると
親としてもやっぱり嬉しいわけですよ。

なので、
「さぁみんな、我が娘の魅力にもっと気づいて!
 どんどん声をかけていいですよ!」
なんて思ってしまうのが本音です。

見知らぬ人に頻繁に声をかけられる娘ですが、
不思議なことに1回も声をかけられない場所があるんです。

その場所では、見向きもされません。

可愛い可愛いうちの子が。。。

芸能人が目の前を歩いてるのに
誰も気づかない的な感じです。

もう私としては、
「みんなどうしたんだ!?」
という気分です。

とはいえ、
ちょっと落ち着いて周りの様子を観察していたら
この場所で娘が注目されない理由が見えてきました。

娘が注目されない場所、
それは西松屋です。

 

赤ちゃん商品を専門に取り扱っている
あの西松屋です。

考えてみれば当然なんですが、
西松屋親子連れで賑わっています。

小さな子が元気に店内を走り回っています。
ベビーカーを押す夫婦が楽しそうに店内を歩いています。

ということは、
うちの子は全然目立たないんです。

小さな子が周りにたくさんいる場所では、
ちょっと可愛いくらいでは注目されません。

 

そういえば、
娘が可愛いと声をかけられるのは
近所を散歩したりカフェでまったりしているときです。

おじいちゃんやおばあちゃんが多いところで
娘は声をかけられているのです。

そうです、
声をかけられる場所では小さな子は少なく、
娘はすごく目立つ存在なんです。

 

異なることは、優れていることに勝る

 

これは、
アメリカのマーケティング業界で有名な
リッチ・シェフレンという人の言葉です。

異なることは、優れていることに勝るということは、
障害年金をサポートしている社労士業界でもあてはまります。

障害年金について調べていると、
社労士の広告がたくさん目につくと思います。

みんな自分たちが良いと主張し、
障害年金を依頼するよう求めてきますよね。

どの社労士さんも
”自分たちのところが良い”
と言ってきますので選ぶ側としては迷うわけです。

障害年金やりますよ、
って言っている社労士さんが集まる場所でアピールしても
あまり目立たないわけです。

だから、
私たち全国障害年金パートナーズは
他と違う場所でも姿を表すようにしています。

どこで私たちが姿を現すか、
具体的なことはここでは言えません。

私たちは多くの障害年金社労士さんに注目されているので、
この記事もたくさんの社労士さんが目にしています。

なので、競争相手に手の内を明かすようなことはしません。

手の内を明かすときは、
マネされても大丈夫なように次の手を打っている時ですね。

繰り返しになりますが、
「異なることは、より優れていることに勝る」
これはまぎれもない事実です。

もしあなたがどの社労士に障害年金を依頼するか迷っているなら、
「他と違う」という基準で選んでみてはいかがですか?




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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