うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

あと、数秒、1メートルの差でした


From:山崎純平
草加の駅のホームより、、

本日は、午後から秋葉原オフィスでのお客様との面談です。

のんびりと駅に向かって歩いていました。
昼下がりの散歩はいいですね。

なんか、時間がゆっくりと流れているように感じます。
「のどか」とは、こういうことをいうのか。
しみじみと1人で、のどかに浸っていました。

今は寒い季節ですが、太陽がサンサンと輝いていて、とてもポカポカして気持ちいいです。

あ〜幸せだなと1人で感じていました。

特にいいことがあったわけではありません。
宝くじが当たったわけではありません。
妻の作るお弁当に、私の大好物の唐揚げが入っていたわけではありません。
ガリガリ君の棒に、「当たり」と書いてあったわけではありません。

ですが、とても幸せを感じたのですね。

そんな、のほほんとした気分で駅に向かうと、
「中目黒行き、まもなく出発します」とアナウンスが聞こえてきます。

まじかっ!
いっきに、のほほんモードから、ダッシュモードに切り替わりました。
勢いよく、階段をのぼりました。
はぁはぁ。

が、ホームについたときには、プシューと言って、目の前で、
電車の扉が閉まりました。

無情にも電車がそのまま走り出してしまいました。
あと、5秒早ければ、間に合ったのに。
わずか1メートルの差でした。

ショックでした。
あと、10分も電車を待たないといけなのか。

普通なら、落ち込むのですが、そのときは、昼下がりの散歩のおかげか、
気持ちを切り替えることができました。

「まぁいいっか。10分あるから、この気持ちをブログに書こう。」
と前向きに考えられたのです。

もし昼下がりではなく、朝下り?(朝)だったら、
なんだよ!と落ち込んでいたこと間違いなしです。

ということで、駅のホームでこのブログを書いています。

電車なら乗り遅れても、次の電車を待てば大丈夫ですが、
障害年金はそうはいきません。

障害年金には、時効があります。
5年の時効があり、今から5年前の分しか遡ってもらうことができないのです。
例えば、10年間遡って障害年金を受給できたとしても、
5年分は時効で消滅してしまいます。
つまり、5年分しかもらえないのです(本来なら10年分もらえたのに・・・)。

また、病院でのカルテの保存義務は5年です。
最後に病院を受診してから5年経ったら、病院はカルテを破棄しても大丈夫なのです。
もし、初診の病院でカルテを破棄されたら、あなたの初診の証明をすることが難しくなります。

急がないと、あなたが障害年金をもらえなくなってしまいます。

障害年金という電車に乗り遅れないためにも、私たちにご相談ください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
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