うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

娘が「パパ、パパ、パパ!」だと!!!


From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

コロナの影響でテレワークに移行する会社も増えてきましたね。

ちなみに私たち全国障害年金パートナーズは、
コロナが流行する前からテレワークへの移行を進めていました。

今ではメンバー全員がそろうのは月に1回程度で、
基本的にはそれぞれのメンバーが自宅をオフィスにして
障害年金のサポートを行っています。

なので、コロナ対策はまあまあできてると思います。

ちなみに、
私の場合はコロナ対策というよりも
娘や妻と一緒に過ごしたくてテレワークを行っています。

日々娘の一叶(いちか)に絵本を読み、
おむつを替えたり離乳食を食べさせたりしつつ、
リビングで仕事をするという感じです。

娘もいずれは親離れするので、
今のうちに一緒の時間を過ごしたいのです。

毎日一緒の時間を過ごしているので、
娘も私に懐いてくれているようです。

可愛いな〜、
なんて思いつつ娘を見ていたら
驚くべきことが起こりました。

とりあえずこの動画をみてください。

 

どうですか、
「パパ、パパ!」
と言っているじゃないですか!

パパ、感動です。

冷静に考えれば0歳7ヶ月の娘が
意味を理解して”パパ”と言っているわけではないのは分かっていますが、
それでも嬉しいものは嬉しいのです。

最近はこの動画を見ながら
1人でニヤニヤしています。

娘の動画を見ると喜びの感情が溢れてきます。

 

きっとあなたにも、
これを見たら喜びが溢れてくるものって
あるのではないでしょうか?

私たち全国障害年金パートナーズのお客さんの場合、
年金証書を見ると喜びの気持ちが込み上げてくる
という人が多いです。

うつ病での障害年金はとても難しく、
失敗すれば何も手に入りません。

とても慎重に、
苦労して手に入れた障害年金だからこそ、
年金証書が届くと涙が溢れてくることもあるのです。

私たちはこれまでに740名の障害年金を代行し、
総額で14億6136万円の年金を獲得しました。

今うつ病で苦しんでいて、
働くこともできずに貯金が減っていく不安を抱えている人にも、
障害年金という経済的安心をお届けできます。

うちのホームページを見て、
私たちの価値観や考え方に共感してくれた方であれば、
高い確率で障害年金を勝ち取ることができます。

まずはお気軽に
電話かメールで相談ください。

あなたからの連絡を待っています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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