うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

年賀状も意外にいいかも


From:山崎純平
草加のカフェより、、

今年は、年賀状を書いてみました。

年賀状を書くのは、小学生ぶりですね。
小学校の時は、よく友達同士で書きますよね。

また遊ぼうね
サッカー頑張ろうね
勉強頑張ろうね

などなど、書きますね。

年賀状を書く動機としては、
先生から言われたから
とか
親から言われたから
が多いですよね。

そんな動機だと、中学生になる頃には、いつしか書かなくなってしまいます。

年賀状を送らなかったので、
いつしか相手からも年賀状が届かなくなりました。

自然消滅ですね。

それから、20年ほど経過した今年は、
いっちょやってみっか!
という気持ちが、急にわき起こってきました。

ですが、やる気が起きたのが12月29日。
早く年賀状を出さないと、1月1日に届きません。

急いでラインで、友達に
「住所を教えて♪年賀状出すから」
というと、
快く教えてくれました。

年賀状のアプリを使って、
年賀状のデザインを決めて、コンビニで印刷しました。

まずはコンビニで無地の年賀はがきを買って、そのはがきをコンビニのコピー機に
自分でセットします。

このとき、設置するはがきの向きを間違えたら、大変です。
上下逆さまに印刷されてしまいます。

何度も、何度も、これであっているか?と念入りに指差しチェック。

隣にいた妻にも、「これでいいよね?」と確認し、ダブルチェック。

コピー機のスタートボタンを押すと、ウィーンと音がなり、
30秒後に、1枚のハガキが印刷されて出てきました。

お〜、きれいにできている。
と感動しました。

10枚ほど印刷して、メッセージを手書きしていきました。

自然と、その人のことを思うようになりました。

元気でやっているかな?
コロナに負けていないかな?
数年あっていないな。
また会いたいな。

なんか、優しい気持ちになりました。
気持ちが乗ってきたのか、気がついたら、メッセージをびっしり書いていました。
時間で言うと、1枚書くのに、20分くらいかかっていると思います。

今までは、ラインで

あけましておめでとう。
今年もよろしくね。
スタンプ

で終わらせていました。
その時間、1分もかかりません。

年賀状は時間やお金、手間もかかりますが、
ラインでは味わえない優しい気持ちになります。

相手を思った言葉は相手に通じます。
年賀状を出した友人から、
なんと、1月1日に年賀状が届いたのです。

昨年まで、全然出していなかったのにです。

きっと、私が「住所教えて♪」とラインを出したことで、
相手が勘づいたのでしょう笑

相手からの手書きのメッセージは、本当に心が温まります。

気持ちのこもった言葉は相手に届く。

私たち全国障害年金パートナーズも、あなたの気持ちに届くように、
気持ちを込めて相談にのっています。

どうぞ、安心してご連絡ください。

PS:年賀はがきの抽選当たりますように^ – ^




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