うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

「伝え方」がすべてを変える!


From:宮里竹識
千歳烏山のスタバより、、

あなたが障害年金の相談のために年金事務所に行ったとき、
「職員の説明がわからなかった」
なんてことありませんでしたか?

その理由は二つあります。

一つはあなたの体調が悪化していて、
相手の話を集中して聞くことができる状態ではなかったこと。

二つ目の理由は、
専門用語を多用するなどして
理解できない言葉を年金事務所が使ってくるためです。

うつ病で体調が悪いことも、
年金事務所が意味不明な言葉を使ってくることも、
あなたのせいではありません。

なので、
あまり年金事務所の職員とコミュニケーションがとれなくても
気にしないでください。

話が伝わらないなんてことは、
どこにでもあることなんです。

 

とある会社で、こんなことがありました。

この会社では「クラウドPBX」というサービスを提供していました。

外出先にいても
スマホで会社の固定電話の発着信ができるという
優れものです。

しかしこのサービスはなかなか普及せず、
会社は困って会議を開きます。

 

社長:この「クラウドPBX」を売る良い方法はないのか?

社員たち:・・・。






なかなか良いアイデアが出ずに困っていたところ、
新人の社員がこんなことを言い出しました。

 

新人:
「クラウドPBX」と言われても、何のことだか分かんないと思うんです。

これでピンとくるのは、
内部の人間と、すでにうちのサービスを使ってくれているお客さんくらいです。

にも関わらず、
広告ではサービス名のアピールがほとんどです。

これではお客さんに伝わらないのではないでしょうか?

 

社長:
たしかにそうだな。。。

 

新人の意見に納得した社長は、
すぐに広告のアピール内容を変更しました。

 

変更前:クラウドPBX
変更後:スマホで東京03が使えます

 

これにより、
固定電話の市外局番「東京03」が
外出先のスマホからでも使える、
とお客さんもピンとくるようになりました。

その結果、
あっという間に契約が2倍になりました。

サービスの良さが、
お客さんにきちんと伝わるようになりました。

 

「伝え方」がすべてを変えるのです。

 

今回、
商品の良さが伝わらなかった原因は、

「商品そのもの」ではなく、
「伝え方」にありました。

お客さんは商品やサービスについて
わからないことばかりです。

そんな中で専門用語を使ってしまっては、
大切なことは何も伝わりません。

 

冒頭でお伝えした、
年金事務所に障害年金の相談に行ったけど
職員の言うことが分からない、
という話もこれと同じですよね。

私たち全国障害年金パートナーズは、
日本で唯一の”うつ病による障害年金専門”の社労士事務所です。

うつ病で苦しんでいる人に特化してサービスを提供しているからこそ、
「伝え方」にもかなり工夫しています。

うつ病と戦っている人が
どんなことに悩んでいるか、
何に恐怖を感じているか、
どんな不安を抱えているか、
それらを理解した上で話をしています。

だから、必然的に伝え方も変わってくるんです。

他の社労士さんと話をした後に
私たちに依頼してくれた人はこう言ってくれます。

「私のことをよく分かってくれている感じがして、とても安心できる」

もしあなたが、
少しでも精神的な負担をおさえて障害年金を受け取りたいのなら、
ぜひ私たちに相談してください。

障害年金を通じて、
あなたの経済的不安を解決します。

まずは一度、
電話かメールでご相談ください。

あなたからの連絡を待っています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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