うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

なぜ少年ジャンプは人気なのか?


From:宮里竹識
府中のスタバより、、

綺麗な絵が描けても、
いいストーリーが描けても、
その漫画に読者が付かなきゃ意味がない

週刊少年ジャンプの編集長が
こんなことを言っていました。

ジャンプといえば、
・ドラゴンボール
・スラムダンク
・幽遊白書
・北斗の拳
・ワンピース
などなど、、

数々の大ヒット漫画を世に送り出し、
長年売れ続けている漫画です。

全盛期に比べれば発行部数は減っていますが、
それでも毎週発売日にはコンビニに平積みされるような
化け物コンテンツです。

私も少年時代、
毎週ジャンプを買って何度も読み返していました。

さて、
冒頭の話ですが、
もう少し詳しく言うとこんなことだったようです。

 

漫画家が描きたいように描いたものは漫画じゃない。

君たちが同人誌で、
個人の趣味として売り出すならそれでもいい。

でも、もし君たちが
「少年ジャンプ」に連載をしたいなら、

綺麗な絵が描けても、
いいストーリーが描けても、
その漫画に読者が付かなきゃ意味がない。

それが全てなんだよ。

漫画は読者がいてはじめて漫画になるんだ。

 

この話を聞いた時、
漫画って夢があるけど厳しい世界だと
改めて感じました。

どんなに面白い漫画が描けても
ダメなんです。

その漫画を面白いと言ってくれる
多くの読者がいなければ。。。

漫画家の独りよがりではうまくいきません。
読者に認められなければ意味がないんです。

 

これは、障害年金の世界でも同じことがいえます。

障害年金の申請を行う人は、
”自分は障害年金が必要だ”
”この書類を提出すれば年金がもらえるはずだ”
そう思って手続きを進めます。

でも、それじゃダメなんです。

漫画家が読者に認められることが必要なように、
障害年金は審査側に認められることが必要なんです。

審査側っていうのは、
年金事務所だったり共済組合だったりします。

それなのに、
障害年金の手続きをする人は
そのことを忘れてしまいがちです。

自分で手続きして審査に落ち、
障害年金が不支給となった人の書類を
私は何度も見ています。

審査に落ちた人の多くは、
やはり自分目線の書類ばかり作っていて、
”審査する人がどう思うか”
を考えていません。

とはいえ、
審査側がどう考えるかなんで、
簡単にはわかりませんよね。

私だってこれまでに749名もの人の障害年金を代行しましたが、
最初の頃は審査側の考えなんて分かりませんでした。

どうしたって、
”自分の考えをどうやって認めさせるか”
ということばかり考えていました。

何百回もトライアンドエラーを繰り返すうちに
審査側がどのように考え、
どんな判断をするかが見えてきたのです。

だから、
うつ病での障害年金を失敗で終わらせたくないのなら、
障害年金という経済的安心を手にしたいのなら、
専門家を頼ってください。

自分一人で何とかなるとは限らないのです。

とはいえ、
障害年金専門を名乗る社労士さんは増えているものの、
その実力はピンキリです。

障害年金のなかでもうつ病はとくに難しいので、
経験豊富な社会保険労務士を選んでください。

あなたが安心して休める日がくることを、
私たちは願っています。

もちろん、
私たちにサポートを依頼してくれた人については、
願うだけでなく実際に障害年金を受け取るための行動をとります。

いろんな社労士事務所のホームページを見比べ、
”この社労士なら安心できる”
というところへ依頼してください。

私たちへ依頼するか迷っているなら、
一度電話かメールで相談ください。

あなたからの連絡を待っています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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