うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

5分切っちゃうよ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

シャトレーゼって知っていますか?
全国に展開している、洋菓子店です。

我が家から自転車で10分程の距離にあります。

そのシャトレーゼで、期間限定のケーキ(ショコラ)が発売されるのです。
チラシが入ってきたときは、テンションがあがりましたね。
ケーキ好きなんですよ。

妻もケーキが好きなので、妻のためにという建前で(笑)、
ケーキを予約するために、シャトレーゼに電話をしたときのことです。

そのケーキは、事前予約制になっていました。
早速電話をすると、30代くらいの女性が電話に出てくれました。

 

店員:はい、シャトレーゼです。

私:すみません、期間限定のケーキを予約したいのですが・・・

と要件を伝えると、

店員:メッセージをつけられますけれど、どうしますか?

私:そうなんですね。お願いします。

店員:誕生日ですか?

私:はい。

店員:どんなメッセージがいいですか?

と色々と聞かれました。

普通に予約して、終わりだと思っていたのですが、けっこう聞かれるんだな。

一通り、質問に答えると、

店員:WEBで予約をすると、特典として、ピザ1枚かドリンクがつきますよ。

私:そうなんですか?どうやってやるんですか?

 

と聞きました。
ふと、通話時間を見ると、なんと4分10秒。

私のスマホはかけ放題ではありません。
5分までは無料ですが、5分を超えると、課金されます。
なんとしても、5分で終わらさなければ・・・

店員は、丁寧に説明をしてくれたのですが、丁寧がゆえに、その説明が長いのです。
丁寧に教えてくれるのはよいのですが、
時間が気になり、全然、頭に入ってきません。

早く話を切り上げなくては・・・と考えると、
自然とあいずちも早くなっていました。

はい、はい
相手が言い終わるや否や、「はい!」と被せました。

何度も「ありがとうございました。後は自分でやってみます」と言って、
話を終了しようとしても、相手は、丁寧に説明をしてくれます。

何度も言いますが、全然頭に入っていません。

そしてなんと、

「ということですので、このお電話では予約ができないのです。
WEBで予約してください。」

と衝撃の事実!

結局、電話が終わったのは、7分23秒でした。
そして、この電話で予約ができませんでした。

つまり、この費やした7分23秒は無駄だったのです。

電話を切った瞬間、申し訳ない気持ちと、がっかりした気持ちがありました。
(店員さん、一生懸命説明してくださってありがとうございました。)

 

あっちのことが気になると、こっちのことに集中ができないってこと
ありますよね。

精神的な症状が辛くて、働けない。
働けないと、お金が入ってこない。
貯金は減り続けるし、どうしたらいいんだ。

と不安な気持ちが強いと思います。

経済的な不安な気持ちに襲われると、治療に専念することは難しいですよね。

そうすると、当然、回復するのに時間がかかってしまいます。
すると、ますます働くことができず、お金の不安は強くなっていきます。

障害年金を受給することで、その負の連鎖を止めることができます。

障害年金という経済的な安心が手に入れば、お金の不安はかなり小さくなります。
すると、治療に専念ができますので
回復する時間が早くなります。

ぜひ、障害年金の受給を検討してみてください。
何からしたらよいのだろうか?と思っているのなら、
まずは私たちにご連絡をください。

あなたからのご連絡をお待ちしています。

 

PS:無事にWEBで予約できました。
店員さんがWEB予約のことを教えてくれなかったら、ピザ食べられなかったから、
本当に感謝です。
ピザうめぇ〜




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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