うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

女子高生から手を振られて、思わずニヤケちゃいました


From:山崎純平
草加のカフェより、、

あれは、土曜日の夕方のことです。
夕日が綺麗だったな。

自転車に乗っていると、道路を挟んで向こう側から、
「まじウケる〜」
「だよね」
とキャッキャッキャした、黄色い声が聞こえてきました。

女子高生が3人ほど、自転車に乗りながら、楽しく話しているのです。

思わず、視線を女子高生にやっていました。

すると、一人の女子高生が、なんと、なんと手を振ってくるではありませんか!!!
後ろを振り向きましたが、そこには誰もいません。

そうです、私に手を振ってくるのです。
これは夢ではありません。
現実です。

あまりに突然でしたが、気がついたら、私も手を振っていました。

いかん、いかん。
妻がいながら、女子高生に手を振るなんて。
でも、男性ならわかると思うのですが、女性から手を振られるのは悪い気がしません笑

ここで、手を振らなかったら、女子高生を傷つけてしまう。
見ず知らずの人に、手を振るってことは、とっても勇気がいることですよね。
その勇気を何とか受け止めたい。
そんな思いで、手を振りました。

なんか、私の青春の時代にタイムスリップしたような、
甘酸っぱい思い出が蘇ってきましたいね。

そんな思い出に浸っていると、女子高生が、

女子高生A 「何で、手を振ってるの?」
女子高生B「だってあの、ワンちゃんかわいいんだもの」
女子高生C「勘違いして、あの人、手振り返していたよ〜」

女子高生ABC「マジウケるー」とハモって、
笑いながら去っていきました。

???

ほどなく、事実を把握しました。

私はそのとき、愛犬のマルチーズのポンポンと一緒に自転車に乗っていたのです。
私の自転車の前カゴに、ポンポンを置いていました。

 

 

女子高生は、そのポンポンに対して、手を振ったのであって、
決して、私に手を振ったのではないのです。

そうです、私は一人舞い上がって、勝手に「女子高生が私に好意があって手を振った」と
勘違いをしてしまったのです。

その事実を知った瞬間、めっっっっちゃ恥ずかしくなりました。
穴があったら入りたいとは、こういうことなんですね。
穴がないよ!

事実を知らずに、勘違いのまま過ごせたら、幸せな日で終わったのにな・・・笑

勘違いって誰にもありますよね。

知らなければよい勘違いもあれば、
勘違いを早急に解消した方が良いものもあります。

そうです。
障害年金の勘違いは、一刻も早く解消をした方がいいです。

食害年金のよくある勘違いとは、
・うつ病では障害年金はもらえない
・入院していないと障害年金はもらえない
・障害年金をもらえる人は、ほとんどいない

そんなことありません!

あなたが精神的な症状で働くことが難しいのなら、障害年金を受給できる可能性があります。
障害年金を受給するための方法は、あなたの状況によって、かなり変わってきます。
より詳細に、あなたが障害年金を受給するために方法を一緒に考えたいと思いますので、
ぜひ、ご連絡ください。

あなたは間違った情報をいつしか、正しい情報にすり替えられています。
あなたを正しい情報に導く自信がありますので、ぜひご遠慮なくお電話ください。

 

PS:妻には、このことを内緒にしておいてください笑




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける