うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

聞いた?「障害年金をもらうと、社会復帰できなくなる」って言っている精神科医がいるらしいよ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

こんな精神科医がいました。
障害年金をもらうべきではない!
障害年金をもらうと、お金が安定的にもらえるから、社会復帰する気にならない。
障害年金をもらうと、社会復帰する気を奪う。
だから、障害年金の診断書の依頼が来ると、嫌な顔をするんだそうです。

あなたはどう感じますか?
えっ?そんな考えするの?
そうなの?

この精神科医って、精神的に落ち込んで、毎日毎日苦しんでいる人の気持ち、全然理解してないと、率直に感じました。

障害年金はむしろ、社会復帰を目指してもらうために、受給してもらうためのものだと考えています。

考えてみてください。
あなたがふと、気がつくとずっと考えていること、悩んでいることって何ですか?
朝から晩まで、寝ても覚めても、ずっと考えていること。

それってお金のことだと思うのです。
この先、どうやって生活したらいいんだろうか。
働けないのに、どうやってお金を得たらいいんだろうか。
生活費は?食費は?
妻の負担をどうしたら減らせるだろうか?

気がついたら、お金の不安で、心が押しつぶされそうになっていると思います。
そのお金の不安がなくなったら、どうでしょうか?
気持ちがフワッと軽くなり、新しいことに挑戦してみようかなっと思うことでしょう。

障害年金を受給できても、ずっと今の生活を続けたいと思わないと思います。
また今まで通り、元気に仕事で、家庭で活躍したいと思うのです。
それを誰よりも望んでいるのはあなたです。

障害年金もらったから、社会復帰をしない?
えっ?
開いた口がふさがらないでしょう。
私も塞がりませんでした。

誰よりも、ずっとずっと、社会復帰したいと強く強く願っているあなたです。
でも、社会復帰を望めば望むほど、心が、体がついてこない。
その思いに、心がどんどん疲弊してしまい、苦しんでいるのです。
どうして、その思いをその精神科医は汲み取ってくれないのでしょうか?

障害年金をもらったから、一生働かないで暮らそう!って考える人ってむしろ、
自分のことしか考えていない人ですから、そんな人が果たして、うつ病になるのでしょうか?
ならないですよね。

むしろ、自分より他人のことをたくさんたくさん考えて、
自分を犠牲にした優しい心の持ち主が、うつ病などの精神的な症状を患ってしまうのです。
そういう人にこそ、障害年金をぜひ受給してもらいたいと思います。

そんな心の優しい人を社会は必要としているのです。

そんなあなたは、障害年金を社会復帰をするきっかけにしてください。

過去に、または今、精神科医から「社会復帰できなくなるから、あなたは障害年金を受けるべきではない!」と言われたら、あなたはどんな気持ちになりましたか?

それを聞いて、納得!スッキリした!という考えているなら、障害年金を受給しないという判断は、正しいです。

一方で、より不安感が増した、悶々としている、医師の言葉にひっかかるという気持ちになったら、ぜひ、あなたは障害年金を受給した方がいいです。
そして、その医師のもとから去りましょう。

何度も言いますが、障害年金はあなたの味方です
あなたが、またいつも通り、社会で活躍してもらうために、経済的な面からサポートをする制度です。
もし、ちょっとでも障害年金が気になったら、ご相談ください。
あなたの力になります。

ご連絡お待ちしています。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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