うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

妻がやる気満々です


From:山崎純平
草加のカフェより、、

妻が
「ビジネススキルをアップしたいから、協力てし欲しい」
と、言ってきました。

耳を疑いました。
えっ?

妻は、大の勉強嫌い。
ビジネス書なんて一切読みません。

私が「これからは、AIの時代だから、ほとんどの仕事がなくなるんだよ。
だから、今からビジネススキルをあげたほうがいいよ」
とやんわり、言ってみると、

「そうなの〜〜〜」と、上の空の返事。
ポテチを食べながら、漫画に夢中の妻。

それから1ヶ月後、
妻が真剣な表情で、
「これからはAIの時代なんだよ。
うかうかしていたら、私の仕事なくなっちゃう。
ビジネススキルを身につけなきゃ。
だから、いろいろ教えて。」
と相談してきたのです。

妻が心変わりした理由は、
上司から「これからはビジネススキルを身につけないと、
あなたの仕事はなくなっちゃうかもよ」と脅されたようです。

それで、ようやく真剣になったというわけです。

なんか、嬉しくなり、私におすすめの本をたくさん進めました。

「この本はね、ビジネス界ではベストセラーなんだよ」

「・・・・」

「この本もいいね。この本を読めば、ビジネスに必要なスキルは身につくよ。でも、ちょっと難しいかな。」

「・・・・」

「でも、こっちがいいかな。こっちなら漫画だから、読みやすいかも」

「・・・・」

「それでね・・・」

気がついたら、妻は寝ていました笑

嬉しくなりすぎて、自分がよいものばかり進めていたのです。

はっ!と気がつきました。
自分目線で語っていたな。
妻の立場になって伝えないとダメだな。

気持ちを切り替えて、妻を起こしました。

「ごめんね。ビジネスで何に困っているのか教えて?」
と妻の困っていることから考えてみました。

「仕事で、同僚に仕事の説明をする時、うまく説明ができなくて、困っているんだ。」

「そうだったんだね。それなら、この本がおすすめだよ。
いかにわかりやすく、シンプルに伝えるか?が書かれているよ。」

「あそれ、読みたい。ありがとう。」

妻の表情がパッと明るくなりました。

自分目線で、語ってはいけないんだな。
相手の知りたいことを中心に語らないといけないな。
と気がつくことができたのです。

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