うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

私は発達障害だったかも


From:山崎純平
草加のカフェより、、

私は、実は発達障害だったのかもしれないな
と思うことがあります。

小学生の頃、ミニバス(ミニバスケットボール)に入っていました。
でも、試合中、自分の思い通りにならないと、すぐにキレていました。

試合で自分がパスミスをしたり、
ドリブルをしていて、相手のボールを奪われたりしたら、
とてもイライラしてしまいました。

自分の感情を抑えられず、自分の怒りを込めて、
チームメイトに思いっきりボールを投げたりしました。

相手はびっくりしますよね。
試合中、豪速球のボールを味方から投げられるなんて。
当然、キャッチできませんから、相手ボールになります。

ひどい時は、「試合にでない」ということもしました。

ハーフタイムの時に、
監督が「ほら、試合始まったぞ。準備して出なさい。」と言われても、
「出ない!」と泣きじゃくって、断固拒否していました。

ひどいときは、試合を放棄して、体育館から自宅に帰ったこともあります。

自分の感情を抑えることができなかったのです。
思ったことをそのまま、行動に移してしまいました。

小学校の授業では、うまく書道が書けず、イライラしていました。
そんなときに、友達から「字が汚い」と、からかわれて、カチンときました。
気がついたら、取っ組み合いの喧嘩をしていたのです。

止めに入った女性の先生に、「くそばば」と暴言を吐いたこともあります。

当然、母は何度も何度も、学校に呼び出されて、
「すみませんでした」と頭を下げていたのでした。

自分でも、どうしてそんな行動をとってしまったのか、理解できません。
好きで、人を傷つけているわけではないのですが、感情を抑えられないのです。

当然、そんな迷惑な行動をとっているのですから、
周りの親からは「親のしつけがなっていない」と陰口を言われていました。

ある親が、母に「発達障害なんじゃないか」と言ったそうです。
母は、猛烈に怒ったそうです。

今、思うとを、自分は発達障害だったのではないか?と思うこともあります。
母には本当に迷惑をかけていたのだと、今は本当に思います。
それと同時に、「ここまで育ててくれて本当にありがとうございます」という
感謝の気持ちもあるのです。

当時、発達障害だったのか、発達障害じゃなかったのか、
よくわかりませんが、これだけは言えます。
親があって、今の自分があるのだなと感謝の気持ちが強いです。

昔は、母親にとても迷惑をかけました。
だから、今も母には、日頃から感謝の気持ちを伝えています。

あなたは、きっと、自分が働けないから、「家族に迷惑をかけている」と
思っているかもしれません。
自分がもっとしっかりしていないければ・・・
働いていれば・・・

あなたは、きっといつもいつも、自分に鞭を打って、頑張ってきたのだと思います。
でも、もう頑張らなくていいんです。
肩の力をスッと抜いてみてください。

あなたを支えてくれる家族、友人に恩返しをしたい気持ちがとても強いと思います。
その気持ちはぜひ、大切に取っておいてください。

どうやって恩返したらいいんだろうか?と思うことと思います。
その時は、自分の素直な気持ち「ありがとう」を伝えるだけ大丈夫です。

きっと、あなたの優しい気持ちは相手に伝わります。

あなたを苦しめている、経済的な不安は、障害年金が解決してくれます。
だから、あなたはもう「自分の体に鞭を打って、働こう」としなくていいんです。
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あなたからのご連絡をお待ちしています。

 




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