うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

不安です、不安です、不安です。


From:山崎純平
草加のカフェより、、

不安です、不安です、不安です。
実は、この数ヶ月間、不安に心を支配されています。

結婚式を開催するかどうか。
この悩みが私を24時間、ずっと悩ませています。

ふと気がつくと、「結婚式どうしよう」と考えている自分がいます。

コロナのせいで、結婚式がいまだに開催できていません。

本来であれば、2020年3月28日に結婚式を行う予定でした。
しかし、2020年はコロナが蔓延した年です。

コロナで、大勢の会食は禁止。
「結婚式参加するよ」と気持ちよく言ってくれた友人から、
「コロナだけど、結婚式どうするの?」という問い合わせが殺到しました。

そのラインを見るだけで、複雑な気持ちです。

結婚式を開催したい
VS
延期したほうがいいかな

う〜ん。

私たちの結婚式で、コロナに感染させるわけにはいかない。
気持ちよく祝福して欲しい・・・
そんな思いから、泣く泣く、2020年3月28日の結婚式を延期ました。

延期したはいいけれども、次の結婚式の予定日が決まらないのです。
一応、2020年11月に結婚式を予定したのですが、
まだまだ結婚式ができる雰囲気ではありません。

そこで、2021年8月に再度延期しましたが、これも実施が難しそうです。

なかなか、結婚式が決まらない。
何度も何度も延期したら、結婚式の費用はどうなるんだろうか?
延期をするたびに、費用が増えるのではないだろうか?

借りる衣装や結婚式のドレスの費用もどうなるんだろうか?

わからないことだらけで、いつしか、結婚式のお金についての悩みが私を
支配するようになりました。

気がつけば、お金、お金、お金のことをばかり考えてしまいます。
妻に相談したのですが、解決策は思いつきません。
お互い、どうしよう?しか出ないのです。

そこで、結婚式の会社の担当者に、恐る恐る聞いてみました。

●私
あの〜結婚式を何度も何度も、延期してしまい、申し訳ございません。
何度も延期をすると、あの〜
(なかなか言いにくい)
お金のことは、どうなるんでしょうか?
(きっと、追加でお金取られるんだろうな。
いくら?5万円かな。もしかしたら10万円かな。)

答えを想像している自分がいました。

●担当者
ご安心ください!費用は一切かかりません。
本来であれば、延期をする際は、費用を頂戴していますが、山崎様のご事情を考えると、
費用を頂戴することは申し訳なくて、できません。
ご安心ください。
コロナに負けずに、いい結婚式を一緒に作っていきましょう!

!!!
思わず、泣きました。
(頬に涙が落ちてきました)

そばで聞いていた妻が
「何泣いてるの?」とハンカチを貸してくれました。

この担当者の温かいお言葉を聞いた瞬間、自分をこれまで押しつぶしていた
不安が嘘のように、消え去りました。

不安があると、明るい未来が描けません。
でも不安が綺麗さっぱりなくなると、明るい未来が自然に描けるのです。
私の頭の中には、妻と2人で、多くの人のフラワーシャワーを浴びる姿がイメージできます。

おめでとう
おめでとう
やったね

そんな声が聞こえてきます。
一面は青空です。

あなたも不安が強すぎて、明るい未来なんて描けないと考えているかもしれません。
不安が強すぎて、何もする気になれない。

不安は、あなたに「このままじゃまずいよ。なんとかしなきゃいけないよ。」と、
この先に安全が確保されていないときに、出てきます。
つまり、「この先危ないよ」と教えてくれるのですね。

逆に、この先「安全だよ」と分かれば、不安は安心に変わります。

私も、「このままだと結婚式の費用がかかるよ。大丈夫?」と不安が教えてくれていました。
不安を解消するには、行動しかありません。
行動と聞くと、とても大変だと思うことでしょう。
でも、実際は、小さな行動でいいんです。

私の場合、電話をかける、それだけです。

あなたは精神的な不調で働くことが難しい。
そうすると、「この先、生活はどうなろうんだろうか?」と、この先に安全が確保されていない。
だから、不安が出ているのです。
この先、「安全だよ」と分かれば、あなたの不安か消えてなくなります。
どうしたらいいかというと、障害年金という経済的な安心を手に入れればよいのです。

そうすれば、働かなくても、お金が入ってくるので、「安全」が確保されますね。

そのために、行動をしないいけないと考え、
あなたは何度も何度も、頭の中でイメトレをしたことでしょう。
その度に、「あ〜やっぱりだめだ」と諦めてしまったと思います。
でも、不安がなくならない。

大丈夫です。
あなたは、私たちに電話やメールでご連絡をするだけでいいのです。
あとは、あなたを障害年金というゴールまで、しっかりと導きます。

ご体調のよいときに、ぜひご連絡ください。
あなたの不安が消えてなくなるまで、あと少しです。
一緒に頑張りましょう。




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