うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

PCR、検査受けてきました


From:山崎純平
草加のカフェより、、

夜中、なんか体が熱くなってきました。
全然眠れず、結局そのまま、朝を迎えました。
無意識に「これやばいやつかも」と感じていました。

朝起きて、体温権を測ったら、なんと
37度。

体調がだるくて、だるくて、仕方ありません。
もしかしたら、コロナかも。
その不安が私を襲いました。

ネットで調べてみると、
4日以上、37.5度以上の熱が続くと、

コロナの疑いがあるそうです。

それから、再度、熱を測ったら、37度6分
さらに熱が上がっていました。
まじか。

飲食していなかったのに。
ちゃんと、自粛していたのに。
何でだよ〜〜〜

 

家の近くの内科に電話をして、受診してきました。
先生から色々と問診を受けました。

・最近、人の多いところに行った?
・誰と住んでるの?
・熱はいつから出ているの?

これ、完全にコロナに関する質問だ〜

先生が、

「念の為、コロナとインフルエンザの検査するからね。」
と言って、

長い綿棒を2つ持ってきて、私の右鼻にグイグイ突っ込んできました。

こんなに鼻の中に突っ込めるのか?っていうくらい、

奥にグイグイ突っ込んできたのです。

 

先生から「15分で結果が出るので、受付で待っていてください。」とのこと。

私は、不安で不安で仕方ありません。
コロナだったら、どうしよう。
妻にうつしたらどうしよう。
あ〜先日、妻の実家に行ったんだ。
妻の実家にうつしてしまったら、どうしよう。
2週間隔離になったら、どうしよう。

そ、そういえば、
PCR検査費用っていくらかかるんだ?
噂によると、2万円以上だって聞いたよ。

お金足りるのか?
クレジットカード使えるのか?
もし使えなかったら、「あとで払います」って通用するのか?
そのとき、信用してもらうためには、人質が必要だよな。
人質って、保険証でいいかな?

気になったら、どんどん不安が出てきました。
「不安はほとんどが実現しない」という言葉が私の頭にピーンときました。
でもなぁ・・・

心ここに在らずでした。
15分が異様に長く感じました。

病院の受付のおばちゃんが、私の不安を感じたのでしょうか?
私にしきりに話しかけてくれます。

「山崎さんは、結婚しているの?」
「お子さんはいるの?」
「身長はいくつ?」

そのおばちゃんと、話をしていると、気持ちが落ち着いてきました。

コロナになったら、そのとき、めっちゃ落ち込めばいいや
と、いい意味で開き直れました。

アナウンスで、

「山崎さん、診察室へお越しください」と聞こえてきました。

先生が、低いトーンで「マイナスです」と一言おっしゃいました。

マイナスっていいのか?悪いのか?

先生、マイナスとはどういうことでしょうか?

先生「安心してください。
コロナとインフルエンザにかかっていないってことですよ。」

その言葉を聞いて、とっても安堵を覚えました。
あ〜よかった。
思わず、言葉にしてしまうほどです。

先生にお礼を何度もして、受付にいきました。

先ほどのおばちゃんに「コロナじゃなかったです。」と報告したら、
「よかった。心配だったよね。」と言ってくれました。

その言葉を聞いて、とても温かかく、私を包み込んでくれるほどの優しさを感じました。

ちなみに、会計は、薬代込みで、3000円でした。

やすっ!
なんて良心的な価格だ。

改めて、「不安はほとんどが実現しない」という言葉の真実さを感じました。

あなたは精神的な不調のせいで、不安を常に感じていると思います。
でも、その不安は現実化しません。

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