うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

祝:「座るとか座らない」ということから、卒業しました。


From:山崎純平
草加のカフェより、、

どうも、電車の席が空いていたら、迷うことなく、座ってしまう山崎です。

「空席」の感度がとっても鋭いアンテナをもっているのです。
座っていた乗客が立ち上がった瞬間、
「空いたっ!」ともう、その席に向かって
進んでいる自分がいます笑

朝の通勤って嫌ですよね。
3年ほど前のことです。

朝の通勤は、人が密集していて本当に嫌です。
もっと嫌なのは、本が読めないということです。

朝の貴重な時間を読書できないのは嫌だな〜と思っていると、
たまたま目の前に座っていた人が、席を立ったのでした。
ラッキー!

でも、それって毎日続かないですよね。
本当にたまたまですよね。

ですがっ!発見したのです。
これは自分史上ベスト100に入るほどの発見です(←多すぎ笑)。

毎回、席を立つ人を見つけたのですっ!
ピンクの帽子を被った40代くらいの女性です。

毎回その人は、同じ時間に席を立つのです。
しかも毎回、同じ席に座っています。

最初は、たまたまかと思ったのですが、1週間、観察をしてみて、
確信に変わりました。

いけるっ!

そうです、その人の前に立てば、座れるんですっ!
この発見はすごい〜
ということで、毎回、その人の前にスタンバイ!

ですが、いいことはそんなに長くは続かないのです。

ライバルが出現したのです!

40代くらいのサラリーマンが、

なんとその狙っていた女性の前に立つようになったのです。
1回ではありません。
毎回です。

そのサラリーマンも、知っているのです。
私の発見した法則を・・・

サラリーマンの隣に私も並ぶのですが、当然、席を取れません。

そういう競争って、疲れますよね。
「座れるのか、座れないのか」と考えるのって、ストレスですよね。

今は、私はそういうストレスを一切感じていません。
というのも、通勤の必要がなくなったからです。
現在、テレワークをしているのです。

だから、競争する必要がないのです。

「座るか、座れないか」という次元を飛び越えて、
「通勤するか、通勤しないか」という次元で考えてみると、
今まで感じていたストレスから解放されます。

嘘のように解放されます。

なんだったんだ?あのストレスは?と思うくらい、
気にしなくなります。

あなたも精神的に辛くて、体調が悪いと思います。
どうやって働こうか?と考えていると思います。
でも、体調が悪すぎて働けない。
でも、働かなきゃ。
でも、働けない・・・

辛いですよね。。
そこで、「働かない」という選択肢を考えてみてください。

働かなくてもいいの?
お金はどうしたらいいの?

障害年金を受給できれば、あなたは働かなくて大丈夫です。
働かず、ゆっくり休むことができます。

障害年金は、多い人で年間200万円以上をもらえます。
月で言うと、多い人で15万円以上ももらえるのです。

無理して働かなくていいと考えたら、あなたが抱えているストレスはかなり
軽減されると思いませんか?

障害年金の受給に向けて、一緒に頑張りましょう。
少しでも障害年金が気になったら、ぜひご連絡ください。
あなたの力になります。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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