うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

「あんた」「俺はわからん」


From:山崎純平
草加のカフェより、、

「あんた」「俺はわからん」
こんな言葉を言われたら、どう感じますか?

本日、お電話をいただいたOさんから、

こんな話を聞きました。

自分に鞭を打って、重い体を引きずりながら、

やっとの思いで、年金事務所に行きました。
そもそも障害年金のことがよくわかりません。
でも、障害年金というものがあるとネットでたままた見つけました。

今はうつ病のせいで全然、働けない。
家族は何も言わないで、そっと見守ってくれているが、それは嬉しいのだけれど、
逆に、申し訳ない気持ちで一杯。

なんとか家族の経済的な負担を解消してあげたい。
でも、働けない。

そんな行き詰まりを感じていた時に知ったのが、

障害年金だ。

ネットで調べれば調べるほど、よくわからない。
そもそもうつ病のせいで、集中力も続かない。
ネットの記事が全然頭に入ってこない。

やっぱり年金事務所の人に聞くのが一番だ。
緊張しながら、年金事務所に電話をしても、

ツーツーと電話が繋がらない。
時間を空けてかけても、ツーツー。

5回目でやっと繋がったら、電話では相談は受け付けていないとのこと。
なんか、年金事務所に行かないといけないらしい。

だけど、年金事務所に行くのに予約を取らないといけないらしく、

予約がなんと1ヶ月先。
せっかく、障害年金という希望の光が見えたのに、

1ヶ月も待たないといけないのか。

年金事務所に行く日が近づくにつれて、緊張する。
体調も何日も前から整えないといけない。

体調が悪いながら、電車に乗り、やっとのことでついた年金事務所。

予約の時間が過ぎても、一向に呼ばれない。
自分が予約時間が間違っているのだろうか?急に不安になってきた。
そうこうしているうちに、自分の名前が呼ばれた。

目の前に、50代過ぎの男性の方がいた。

一生懸命に障害年金を受けたいと説明をすると、
「もっとわかりやすく説明してくれる?」
「結論は?」
「初診日も調べずに、よく相談きたね。わかるわけないじゃん」
「あんたね」
など
耳を疑う言葉を発せられたのは覚えているが、

そのあと何を言われたのか、全く理解できず、
そのまま年金事務所を後にした。
どっと疲れたのを覚えている。

どうやって自宅に帰ったからわからない。
ただ、無性に疲れたことはわかる。
それから4日間寝込んでしまった。

 

Oさんからのお話を聞いて、

こんなヒドイ対応をする年金事務所の人がまだいるんだと
感じました。

ほとんどの年金事務所の方はとても丁寧な方なのですが、

ごく稀に、ヒドイ対応をされる方がいます。

そんな人に当たったら、あなたの体調はますます悪化してしまい、

せっかく障害年金に向けて一歩踏み出したのに、

障害年金を諦めてしまいかねません。
こんな辛い思いするなら、障害年金なんてやめようと。。。

どうぞあきらめないでください。
私たちが年金事務所のいきますので、

どうぞ自宅で療養に専念してください。

障害年金が受給できれば、

あなたの抱えている経済的な不安を解消することができます。
そして、あなたを支えてくれる家族に恩返しができます。

どうぞ私たちを頼ってください。
少しでも障害年金に興味を持ったら、

ご遠慮なくおっしゃってください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。
障害年金はあなたの味方です。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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