うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

雷の日だけ、頼られます


From:山崎純平
大雨・雷鳴が轟く中、自宅より、、

ドドーン、ピカーン、ゴロゴロ、ドッカーン
雷の音を表現しようと思ったのですが、

うまく表現できませんね。

あなたは、雷の音を表すとしたら、どう表現しますか?
聞こえてくる音を、文字に表すのって難しいですね。

実家に遊びに行ったら、

ちょうど、天候が荒れている日でした。
ドス黒い雲が覆っており、時折、ぴかーんと光っています。

小学生の時に、雷の音を聞いた時、

でかい玉(人間が200人くらい収容できそうな玉)が、
ゴロゴロと転がり落ちていると思っていました。
そんな玉が家に直撃したら、ひとたまりもない。
だから、雷の日は、ブルブルと怯えていましたね。

今日も、雷がゴロゴロ鳴っています。

さて、愛犬のポンポンと遊んでいたのですが、

このポンポンは残念ながら、全くなつきません。
我が家(実家)にお迎えしたときから、

とっても愛情を注いでいました。
休みの日は、実家に帰り、しきりにポンポンの面倒を見ていたのです。

「ポンポン」と呼んでも、来ませんし、
「お手」と言っても、どっか行っちゃうし、言うことなんて一回も聞いてくれないのです。
でも、めげずに、散歩に行ったら、寝床を整えたり、おやつをあげたり、頑張っていました。

雷がゴロゴロ鳴っている日は、ポンポンの様子がいつもと違いました。
やたらと、私の周りをウロウロと周り、しきりに、私に体を擦ってくるのです。
そして、嬉しいことに、なんと、
あぐらをかいていた私の膝に、ポンポンがチョコンと座ったのです。

なついている。
これは、間違いないです。私は、今、ポンポンになつかれているのです。
誰が何と言おうと、なつかれているのです。

そのポンポンの体の温かいこと、この上なしです。
そっとポンポンの体を、やさしく撫でていました。

撫でられる!
今まで、撫でたことはありません。だって、逃げちゃうので。

頼られるって、嬉しいですね。
いつもは素っ気ないですが、ポンポンが危険を感じた時に、
私は頼られる存在になったわけです。

自分の状況が大変ではないときは、気がつかなかったけれど、

いざ大変な状況になった時に、
頼られる存在。
そんな存在に、私はなりたいと思いました。

 

それは障害年金でも同じです。

健康で、バリバリ働いている時は、

私たち全国障害年金パートナーズの存在は、
はっきり言って、影が薄くて、気づかれることはほとんどありません。

たくさんの広報活動をしていますが、それでいいと思います。

精神的な不調で働くことも難しくなり、

経済的な不安に押しつぶされている状況になったときに、
私たちの存在に気がついてくれることが私たちの望みです。
一番必要とされている時に、私たちの存在を知ってもらいたいのです。

そして頼られる存在になれるように、こうして日々、

ブログなどで情報を発信し続けています。
今、あなたに必要のないかもしれませんが、もし、あなたが精神的な不調になり、
働くことも難しくなったら、ぜひ私たちをほんの少し思い出してください。

それが、あなたを経済的な不安から抜け出すキッカケになるかもしれません。

恐ろしい雷は、永遠に鳴り続けることはありません。
恐ろしい雷は、必ず終わりが来ます。
その後には、雲ひとつない、青空が待っています。
あなたの経済的な不安も必ず終わりがきます。
そして、その後には、大きな安心に包まれます。

大丈夫です。
私たちは、障害年金という面から、あなたをサポートします。
ちょっとでも気になったら、ご遠慮なくご相談ください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。




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