うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

わかったら、恐れることはないです


From:山崎純平
草加のカフェより、、

急いでいる時って、

いつもより時間がゆっくりと流れているように、感じることってありませんか。

あ〜早く、年金事務所に行かないといけないのに。
なんで、こんな時に信号が赤なんだろうか。

受付時間まであと、10分。
間に合うかな。間に合うかな。

そわそわしが止まりません。
そわそわしても、信号機は一向に変わりません。
青を保っています。こちらの気持ちをわかってて、

わざとやっているんじゃないか?っていうくらい、悪意を感じます。

信号機に悪意を感じるって、自分相当、追い込まれているな。
やばいやばい。
明らかに、冷静を失っていました。
だめだな。

信号がようやく、青になりましたので、青になった瞬間、ウサインボルト並のスタートダッシュを切りました。
ただ、体力がありませんので、そのダッシュ力も20mで尽きました。
その後は、普通に歩いていました。

年金事務所の受付も無事に終わり、帰り道、ふと信号を見ると、
残り時間が表示されている信号機がありました。

あなたは知っていますか?
信号機によっては、後どのくらいで信号が変わるか、

残り時間をゲージで表示してくれる信号機があるのです。

これ発明した人ってすげぇーって感心しました。
だって、信号機が変わる残り時間がわかれば、

無駄にイライラしたり、不安に感じることってないと思うのです。
イライラしたり、不安に感じるのもかなり、エネルギーを使います。

あと3分くらいで信号変わるな。だったら、その間待っていればいいんだ。
と、安心して信号を待つことができます。

しかし、これがあとどのくらいの時間で、

信号が変わるのかがわからない状況におかれると、

いったいどのくらい待てばいいんだろうか?
落ち着かないな
間に合うかな

とソワソワが止まりません。
先が見えないと、それ以上先の計画を立てることができません。
逆に、先が見えるのであれば、そのさらに先の計画を立てることができます。
(信号が変わるまで3分あるから、3分後には、こうして、あーして、こうすればいいな・・・)

何より、無駄に悩まなくて済むのです。

 

それは、障害年金にも同じことが言えます。
あなたは、働くことが難しくて、ひたすら不安を感じ続けて、
もういい加減にしろ!と感じてしまうほど、疲弊してしまっていると思います。

一体、あとどのくらい我慢すれば、

この経済的な不安から解放されるのだろうか?
1週間?1ヶ月?半年?1年?・・・

先が見えないと、不安はどんどん大きくなり、あなたをどんどん、押しつぶしていきます。

障害年金は残念ながら、申請をしたからといって、必ずしも受給できるものではありません。
審査基準のハードルが、年々上がっていて、平気で審査に落とされる時代です。

安心してください。
今のあなたの障害年金の受給できる可能性を大幅に上げてみせます。

私たちは、他の社労士事務所と比べて、結果にかなりこだわっています。
ただ手続きをすればいいとは全く考えていません。
どうしたら、障害年金の受給できる可能性が上がるかを日々、研究をしています。
だから、あなたはもう、障害年金受給できるかどうか、無駄に悩まなくて大丈夫です。
私たちに全部お任せください。
あなたが障害年金を受給できたその先の、未来をあなたはイメージできます。

障害年金を受給できるかどうかの不安から、障害年金を受給できたその先の未来をお見せします。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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