うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

これじゃ、伝わらん!


From:山崎純平
爽やかな風が吹く、自宅より、、

♪トゥントゥントゥーン♪

「こちらは防災草加です。
新型コロナウイルスのまん延防止等重点措置が延長されています。
引き続き、感染対策の徹底をお願いします。
こちらは防災草加でした。」

という防災放送が、毎朝、午前10時に流れます。
土日限らず、毎朝10時に防災放送が流れるのです。
これは、4月から現在まで、同じ女性の声で、同じメッセージが毎回、流れるのです。

 

このメッセージを約3ヶ月以上聞き続けると、だんだん、雑音にしか聞こえなくなってきます。
雑音になると、メッセージが伝わらないのです。

雑音になると、人によっては、ストレスになります。
ストレスになる防災無線は、果たして流す必要があるのでしょうか?

ないと思います。
目的を達成していないのですから。

そもそも、なぜこの防災無線が必要なのでしょうか?
それは、コロナ禍でこれ以上の感染を広げないために、

市民が協力して、感染対策をしてもらいたからです。
ただ人間は、忘れる生き物です。
常に言い続けないと、忘れてしまうから、

防災無線として、常にメッセージを発信続けているのです。

でも、同じことを同じ人が、毎回、毎回言ったところで、果たして意味があるのでしょうか?
雑音になってしまったら、本来の目的を達成できませんよね。
しかも、同じことを毎回言われたら、ストレスになります。
ストレスになる防災無線は、必要でしょうか?

そこで、どうしたらメッセージが伝わり、かつストレスにならないのでしょうか?
私、考えてみました。

こんな防災無線だったら嬉しいな。

・竈門炭治郎が、放送してくれる。
・乃木坂46が、歌いながら、放送してくれる。
・コナンの赤井秀一さんが、放送してくれる。

どうでしょうか?
あなたはどんな人・キャラクターに放送してもらいたいですか?

それだったら、聞く耳を持つと思うのです。
しかもストレスになりません。逆に、ストレス解消にすらなります。

もっと聞きたい
もっと聞かせろ
と、防災無線を求める声が逆に大きくなるかもしれませんね。

または、メッセージを変えたり、

男性、女性と変えるだけでも効果はあります。

一番避けたいのは、マンネリ化です。
少しでもいいから、変化を与えないと、相手に響きません。

だから、私たちもあの手この手を使って、あなたにメッセージを伝えています。
あなたが今読んでくださっている、ブログやユーチューブです。
毎回、同じ内容は記載していません。
これもあなたにどうしたら、メッセージが届くかを研究しているためです。

もし、何か1つでもメッセージが伝わったら、私たちはこれ以上の幸せはありません。
そして、障害年金を受けてみようかな?と少しでも思えたら、
もうこれ以上の幸せはありません。

少しでも、障害年金の相談をしてみたいと思ったら、ぜひご相談くださいね。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

PS:他の社労士事務所と違って、マンネリした対応はしませんので、ご安心ください。
あなた個人と、しっかりと向き合って参ります。

 

 




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