うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

信じてもらえないかもしれないが、実話です


From:山崎純平
草加のカフェより、、

私は、頭が真っ白になっていた。
想像と違っていたのだ。

私が妻に、愛の告白した日の出来事です。

妻と知り合ったのは、2018年8月の暑い日でした。

第一印象から決めていました。

この人と結婚するんだと!
妻はとても肌が白い綺麗な人で、まさに私のドストライクの女性でした。

妻と話せば話すほど、
・同じ小学校
・同じ草加市出身
・趣味は旅行
などなど、2人の共通点が出てきました。

すぐに意気投合をして、

早速デートの日取りまで決まりました。

これは自分でも驚くほど、順調だったのです。
当時の私は、色々とネガティブな考えをしてしまい、恋愛に億劫でした。

ですが、ネガティブ思考が浮かんでこなくて、

自然体で妻に接することができたのです。
まるで男友達と接するように、自然体でいられたのです。
変にカッコつけようとか、嫌われないようにしようとか、考えなかったのですね。
今思うと本当に、不思議です。

そして、3回目のデートの日。
以前読んだ、恋愛本にはこんなことが書かれていました。

告白は3回目がベスト。
2回目だと軽い思われる。
5回目だと、女性から「この人は私に気がないんだ」と思われる。

今日は3回目のデート。
9月初旬で、縁日に出かける日でした。
夕方。いい感じの雰囲気になり、ここだ!と私の直感が言うのです。

もじもじしながら、
「もしよかったら、俺と付き合ってほしい」
と、ドストレートに告白。

少し間が空いて、
「ありがとう。」
・・・・

まだ、私のことを知っていないと思うんだ。だから・・・ごめん

その後、私の記憶はなくなりました。
あまりの衝撃的なことが起きました。

まさか、振られるとは思ってもいませんでした。
自分の何がいけなかったのか?

告白する前、4回目のデートの約束をしましたが、
この気まずい雰囲気になったので、私から
「4回目のデートはちょっと用事があって、また今度にしよう」
と断ったのでした。

用事なんかありません。
どんな気持ちで会えばいいのか、わからなかったのでした。

その日は眠れませんでした。
ずっっっとあの告白の場面をリポートされるのです。
目をつぶっても、そこに確かに映像が流れているのです。

次の女性に行こう!と自分に言い聞かせても、気持ちは変わりませんでした。

ですが、「もう一度頑張ってみよう」と考えてみると、
気持ちが楽になるのです。
不思議です。
諦めようと思うと辛い。
もう一度アタックしようと思うと気持ちが楽になる。

頑張ろう!
再起しました。
山崎の復活です。

そして、6回目のデートで見事、カップルになったのでした。

ベターですが、諦めなくて本当によかったです。
諦めたら、今、私の隣には妻はいませんでした。

あなたもきっと何度も何度も、

障害年金を諦めたのではないですか?
私は障害年金はもらえない。

でも、頑張って挑戦してみようという思いもあった。
その二つの揺れる思いで、身動きが取れなくなっているのだと思います。

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あなたからのご連絡をお待ちしています。

PS:妻が1回の告白を断った理由は、私の愛を試したからだそうです。
過去に、男性で痛い経験をしたので、
また同じ目に合うのではないかと、怖かったからとのことでした。
妻の愛を勝ち取れてよかったです。




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