うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ほっぺたピン!


From:山崎純平
草加のカフェより、、

ほっぺたピン!

と、先生は言い、生徒は仕方なく、自分のほっぺたをペシっ
叩いたのでした。

これは、小学生の頃のお話です。

 

あなたにとって記憶に残っている先生っていますか?

私は、パッとあのY先生を思い出すのでした。

小学校6年生の4月の頃でした。
体育館で校長先生が、
「それでは、6年1組の担任の先生を発表します。
Y先生です!」
と言った瞬間、

6年1組の生徒は、
うわぁ〜
とため息を吐いたのでした。

普通に、「うわぁ〜」って皆んな、

声に出して言っていました。

 

その先生は、他の先生と違っていて、かなり厳しい先生でした。

生徒が授業中、ふざけていたり、騒いでいたりすると、
「はい、ほっぺたピン」
と言って、生徒が自分のほっぺたを叩かないといけないのです。
軽く叩いたら、「もっと強く」と言われてしまいます。

今ではこのようなことは体罰になってしまうと思いますが、
当時、そこまで体罰について厳しくない時代でした。

ほっぺたピン以外にも、こんな厳しいルールがありました。
授業中騒いだり、うるさいと、
・校庭一周
・腕立て10回
・廊下に10分間立つ
など、昭和的な指導がされていました。

当時、小学生であった私も当然、何度も昭和的な指導を受けました笑

ちょっとしたことで、注意されちゃいました。

なんで気がつくの?っていうくらい、

小さなおふざけもバレてしまいます。

 

 

クラス代表の生徒4名で、校長先生と、

校長室で給食を食べることがありました。
校長先生と給食を食べるのは、小学校の6年間でただ1回だけです。
そんな給食中にも、校庭を走らされている、うちの生徒がいました。

私は思わず、走っている生徒を指さして、
「校長先生、あれは体罰ではないのですか?」

と聞いてしまいました。

校長先生はニコってと笑われて、特に何もおっしゃりませんでした。

 

 

体罰のおかげか?6年1組は、
先生の怒られたくないし、惨めな姿を見せたくないということで、
授業に集中する生徒が増えました。

そして、Y先生をネタにすることで、団結してきたのでした笑

結果的には、クラスがまとまったので、よかったのかな?

 

 

先生、元気でやってるのかな?
時折、思い出します。
先生と、お酒でも飲みたいですね。
どうして、ほっぺたピンを思いついたのか、語りたいですね。

そのY先生以外、私の学生時代どんな先生がいたのか、

全然思い出せません。
高校の時の先生は全く思い出せませんし、

思い出もありませんでした。

20年経つ今も、こうしてY先生の顔が思い浮かびます。
Y先生は、いい先生だったと思うのですが、

そのエピソードが思い出せません笑

 

 

他と違うことで、後で忘れた頃に思い出せます。
他と同じだと、なかなか思い出せないです。

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