うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

芸能事務所のマネージャー


From: 長塚崇宏
小田急線相模大野駅のマクドナルドより、、

僕は社労士になる前は、
お笑い芸人として芸能活動を行なっていました。

某大手芸能プロダクションに所属していたのですが、
やはり大手なだけ合って、所属芸人はたくさんいました。
(確か300人はいたかな?)

これだけいると、個性を持った色々な人がいました。

印象に残っているのが、
とにかく忘れ物、遅刻が多かった後輩芸人です。

ライブの入り時間によく遅刻したり、
ネタで使う小道具をよく忘れてました。

そのため事務所のマネージャーに、
しょっちゅう怒られていました。

僕はそんな後輩を見てADHDなんだろうなと思い、
本人に確認をしたことがあります。

後輩はやはりADHDでした。

しかし、後輩本人はADHDのことを
周りに話したがりませんでした。

ADHDのことを話しても理解されることが少ないし、
症状を理由に言い訳してると思われるそうです。

後輩は生き辛さを抱えてました。

そんな後輩の悩みを知らずに、
周りは後輩がミスするたびに怒りました。

特にひどかったのが40代の男のマネージャーです。

このマネージャーはADHD等の発達障害に理解がなく、
後輩のことを「仕事を舐めてる」と言っていました。

相手の立場になって理解しようとせず、
自分の知らないことには理解を示そうとしません。

僕はひどい人だなと思いました。

僕はこのマネージャーとは積極的に距離を置きました。

あなたの周りにもこんな風に、
相手の立場になって理解を示そうとしない人いませんか?

うつ病の症状で苦しんでいるのに、
「うつ病は甘えだ」「うつ病は気合いだ」とか言ってくる人、
こんな人とは距離を置きましょう。

また、うつ病では障害年金を受け取れないと言ってくる人がいます。

しかし、そんなことはありません。

うつ病でも障害年金を受け取ることが可能です。

全国障害年金パートナーズは、
うつ病の障害年金専門の社労士事務所です。

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あなたからのご連絡をお待ちしています。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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