うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

聞いていたのと違う〜〜〜


From:山崎純平
草加のカフェより、、

先日、コロナワクチンの摂取を受けることになり、
受けてきました。

コロナワクチンの注射を前日に控えた私は、少し不安でした。

注射って痛いのかな?

私は大の注射嫌いです。
注射をイメージしただけで、ジワーッと手に汗が出てしまうほどです。
正直に言います。びびっています。

先に打った妻に相談してみました。

「コロナワクチンの注射って痛いの?」

妻曰く
まっっっっったく痛くないよ。
あれ?もう終わり?っていうほど、あっけなかったよ。
とのこと。

ほ〜ちょっと安心。
痛くないのか(^ ^)

厚労省のHPによると、

通常、肩の筋肉(三角筋)に接種を行います。
筋肉は皮膚と比べて痛みを感じる神経が少ないともいわれており、皮下注射と比べて痛みが強いという証拠はありません。

やった!!!
痛くないんだ。

 

これで安心。
翌朝、摂取会場に行くと、たくさんの人が列をなしていました。

注射を終えた人が、ぞくぞくと出てきます。
顔はいたって普通。
苦悶の顔を浮かべている人は誰一人いません。

そうだよね。
痛くないもんね。

問診を終えて、注射を打つ番になりました。
担当の看護師さんは20代くらいの女性で、とても綺麗な人でした。
ラッキー。

アルコールを消毒すると、
「あ〜注射されるんだ」と、覚悟が決まりました。
体が覚えているのでしょう。急に力が入ってしまい、
看護師さんから
「は〜い、楽にしてくださいね。痛くないですからね。」
と優しい言葉をかけられながら、グサっ!

痛っっっ。

痛いか、痛くないかと言ったら、絶対痛い!!!
血液検査の注射と比べて、痛いか、痛くないかと言ったら、痛い!!!

普通に痛い。
何度も、痛いを心の中で連呼。

その晩、妻が
「注射痛くなかったでしょう?」
と聞かれると、

まっさきに、
痛かったよ。全然痛かった。うん、痛かった。
と痛かったアピールをしました。

今なら思います。
きっと全く痛みを感じないと思って、注射を打ったから、
余計に痛さを感じたのでしょう。

まっっったく痛みのない注射はありえないですよね?
ちょっとチクッとしますよね。

それは私は勝手に、「まっっっったく痛さを感じないもの」と解釈していたわけです。
そんな都合の良い解釈をしたために、私の防御力は0になったわけです。

ある程度、痛さを覚悟していれば、少しは感じる痛みも和らいだかな笑
(痛さは変わらないのですが、感じ方は変わったかもしれません。)

改めて、厚労省のHPを思い出しました。

筋肉は皮膚と比べて痛みを感じる神経が少ないともいわれており、

皮下注射と比べて痛みが強いという証拠はありません。

これもケースバイケースですね。

 

このようにHPに記載されていることが正しいとは限りません。
ケースバイケースで、変わってきます。
これは障害年金のことでも同じことが言えます。
障害年金に関するあらゆる情報がネットで挙がっていますが、気をつけてください。
ケースバイケースのことがよくあります。

何を信じたらいいんだろうかわからない。
そんなときは、全国障害年金パートナーズにご相談ください。
ケースに合わせて、あなたに合ったアドバイスをお伝えします。

少しでも気になったら、ご相談ください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

PS:2回目の接種の時は、「めっちゃ痛いぞ」とイメトレしてから望みます笑

 




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