うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

だから言ったじゃん〜〜〜


From:山崎純平
草加のカフェより、、

腕が上がらず、体がだるくなってきました。
頭痛もするし、熱中症かな?

そうだ、コロナワクチンの注射をしたからだ。

コロナワクチンを注射した翌日から、
倦怠感が出てきて、頭が回りません。

風邪の症状と同じ症状が出るものの、
食欲は普通。喉の痛みもありません。
ただ、体がだるくて、注射した部位に痛みがあるだけです。

このような副反応は50%以上の割合で、発症するそうです。

ネットで色々と調べてみると、注射をした翌日が疲労のピークで、
3日目から徐々に回復するそうです。

妻にそのことを自信を持って伝えました。
妻にも知ってもらいたいという思いで伝えたところ、

「だから、言ったじゃん」

えっ?

「私も、1回目摂取した時、同じ症状が出たでしょう?
覚えていない?」

忘れていました。
というか、妻が1回目の摂取をした時に、正直、
さほど、気にしていませんでした。

他人事として考えていたようです。
妻が「腕が痛い、だるいよ〜」と言っていた時に、
「大丈夫?」と声はかけていましたが、そこまで心配をしていなかったのでした。

ですが、いざ自分が同じ症状を感じると、妻の辛さ、苦しさが、身に染みてわかります。
本当に辛かったんだ。

以前、わざとではないのですが、妻の腕(注射をした部位)に手が触れてしまいました。
「痛っ!」と妻は叫びました。

ただ私の手がちょこんと触れただけです。
そこまで叫ばなくても・・・という思いがありました。

でも、今ならわかります。
叫ぶほど痛いのです。

妻はしきりに、「あのときに恨み〜笑」と言って、
しきりに私にファイティングポーズを取ってくるのです。

シュッシュとシャドーボクシングさえはじめて、
笑顔で、私の腕(注射した部位)を狙っています笑
その笑顔が逆に怖い笑

思いました。
他人事に考えると、他人の痛みはわからない。
いかに自分事として、考えることができるかが大切である。
でも、ついつい他人事として考えてしまいます。
日々、意識しないと、相手の気持ちを理解することは難しいです。

さらに感じました。
自分の悩みを他人事として考えられたら、

今よりずっと生きやすくなるのではないでしょうか?

そこで、「と思っている自分がいる。」

と最後に語尾をつけてみたらどうでしょうか?

苦しい「と思っている自分がいる。」
辛い「と思っている自分がいる。」

すると、その負の感情と距離を取れますので、
少し他人事として捉えられるかもしれません。

私もやっています。すると、少し楽になります。

さて、障害年金を受給できれば、経済的な安心が得られますので、
さらに気持ちが楽になります。
少しでも障害年金にご興味がありましたら、ぜひご相談ください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

 




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