うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

8月と言えば社労士試験!!


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

あっついですねぇ〜、、。

皆さんは今年に限らず、
夏の1番の思い出は何ですか?

家族旅行?バーベキュー?海水浴?

色々あると思います。

ちなみに私の1番の夏の思い出は、
社会保険労務士試験を受けたことです。

社労士試験は毎年8月の第4日曜に行われます。

試験会場の道中は、
会社の偉そうな人(おそらく人事系)がいたり、
ご年配の方が多かった印象があります。

受験者の年齢層は30歳台以上が9割を占めます。

当時、27歳の僕は試験会場で浮いてました。

試験は択一問題(設問の中から正解を1つ選ぶ)と
選択問題(穴埋め問題)を午前と午後に分けて実施。

丸1日通して試験を行うわけですね。

平均合格率は毎年6%台。

1日中、試験で頭を使ったので、
帰りはもう頭はヘロヘロ状態。

暑い中をフラフラしながら帰った記憶があります笑

帰って体重を測ったら1キロ減ってました。
(きっと脳に糖分を送る為、体中の糖分が使われたんでしょうね)

これが私の夏の1番の思い出です笑

私は1年半の勉強で、
2回目の社労士試験で合格しました。

社労士試験は大まかに分けると、
労働の科目と社会保険・年金の科目に分かれます。

私は試験の2回とも、
社会保険・年金の科目の点数が高かったです。

自分ではあまり感じてませんが、
社会保険・年金の科目の方が得意だったんですね。

実務においても労務管理よりも、
今の障害年金の業務の方が向いてると感じます。

きっとこれが私の特性なんですね。

これからも、うつ病で悩んでいる方に、
障害年金と言う経済的な安心を届けます。

もし、あなたがうつ病で働けなくて、
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