うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

小学校の体育の授業で、、


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

小学生の頃、私は小柄な少年でした。

クラスで背の順で並べば必ず、
1番前か2,3番目に並んでいました。

4番目以降で並んだことありません笑

背の順で並んだ時、
後ろの方に並ぶのは憧れでした。

それぐらい小柄だったので、
体育の授業では大変苦労をしました。

小柄なので周りに付いていくのが大変なんです。

例えば小学6年生の時、
体育の授業内でバスケットボールを行った時です。

バスケで一生懸命に試合に参加して、
「ヘイ!パス!」「ヘイ!パス!」と言っても、
小柄なせいか味方に気付かれず、
中々パスを回してもらえませんでした。

また気付いてもらえたとしても、
すぐにボールを取られると思われて、
ボールをパスしてくれませんでした。

そんな事が続くので、
バスケの授業が日に日に嫌になりました。

ある日のバスケの授業のことです。

その時のバスケの試合で、
1度もパスをもらえませんでした。

私はパスをもらえなかった事で、
非常に悲しい気持ちになりました。

今にも泣き出しそうな気分です。

そしたら、そんなパスをもらえなかった私を見て、
クラスメイトの1人が、「もっとパスをもらえよ」と文句を言ってきました。

それを聞いた私はとても悔しくなり、
涙が溢れて泣いてしまいました。

一生懸命、試合に参加してパスを求めてるのに、
全然パスをもらえなくて悔しい思いをしてるのに、
クラスメイトの1人は真面目に参加してないと思っていたのです。

こんな風に自分は悔しくて悩んでいるのに、
他の人はそんな事を知らずに酷い事を言ってくる、
こんな事ってありますよね。

これは障害年金にも同じ事が言えます。

うつ病で働けなくて困っているから、
障害年金の受給を検討しているのに、
「うつ病は甘えだ」とか言ってくる人がいます。

とても酷いですよね。

うつ病は甘えではありません。

うつ病で働けなくて困っているのなら、
障害年金を受け取って療養に専念するべきです。

全国障害年金パートナーズは、
うつ病の障害年金専門の社労士事務所です。

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