うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

正しく不安になる


From:山崎純平
草加のカフェより、、

医療従事者の方が、
正しく恐れましょう
とラインで、教えてくれました。

今は、コロナ禍で、コロナに怯える日々です。
自分がいつコロナにかかってしまうのだろうか。
コロナになってしまったら、自分はどうなってしまうんだろうか。

そういう恐怖感はあると思います。
ただ、その恐怖感は必ずしも、悪いものではありません。

その恐怖感を感じることで、コロナに対する予防策をしっかりしようと、自分を防衛することができます。

コロナになるの嫌だから、
・マスクをしよう
・外出を控えよう
・友達と会うのを控えよう
など、コロナの予防に繋がり、そして、自分自身を守ることにつながります。

この恐怖感を感じなかったら、
コロナなんて平気だよって考えてしまい、
平気で、
マスクをつけなかったり、外出したりして、感染のリスクを高めてしまうのです。

恐怖を感じることは必ずしも悪いことではないのです。
ただ、恐怖ばかり感じると、気持ちが落ち込み、心も身も保たないということになり、
結果的に、守るべき自分の健康を守ることが出来なくなってしまいます。

過度な恐れはかえって、自分の健康を害してしまいます。
一方で、恐れがなかったらそれもそれで、健康を害してしまうのです。

正しく恐れる・・・バランスよく恐れるということなのでしょう。
バランスよくって、難しいですね。

私は、自分のできることをやったら、あとはお任せ・・・という感覚が一番しっくりきます。

対策はやることはやった。
あとは、遅れても健康を害すだけだから、放っておこう〜
こう考えると、気持ちがスッと楽になりました。

やるべきことをやる。

不安も同じことです。
不安を感じることは悪いことではありません。
この先の安全が確保されていないと、不安を感じるのは当然です。
そのときに、「やるべきことをやる」ことが大切です。

例えば、うつ病などで精神的に不調で、働けない。この先、お金はどうなるんだろうか?
経済的な不安を抱えて、不安で不安で仕方ない。
そんなときには、やるべきことは、経済的な不安を消すこと。
つまり、経済的な収入得ることです。

働くことが難しいのに、どうやって経済的な収入を得たらいいのだろうか?

そんなときは、障害年金を受給すればいいのです。
障害年金は、まさに精神的に不調で働けず、将来に不安を感じている人を救う、国の制度です。

とはいえ、申請をしたからと言って、必ずしももらえるものではない制度でもあります。

あなたが障害年金を受給したいと言う思いがありましたら、私はあなたの力になります。
あなたがなすべきことをなせるように、しっかりとサポートをさせて頂きます。

障害年金を受給したら、今抱えている不安は消えています。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
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