うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

未来やばすぎ


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

最近10年後、2030年の未来に関する本を読みました。

あなたは10年後は、
世界はどんな風になってると思いますか?

実は10年後の未来は、
マジで凄いことになっています。

車の自動運転は当たり前になっていて、
さらには車が空を飛んでいるのも普通になります。

10年前だったら遠くの未来の話だった空飛ぶ車が、
10年後には当たり前になっているんです。

ついに、ドラえもんの未来のような風景が、
日常化していく訳です。

ワクワクが止まりませんね笑

他にもこの本の中では、
以下の事が実現されると紹介してました。

・車の自動運転の一般化
→車を誰も保有しなくなり、車をレンタルするのが当たり前になる。
→車を予約して、時間になると車が家の前までやってくる。

・AIが自動的に買い物をしてくれる
→調味料が切れかけてたら、自動的に注文してくれる
→注文したものがドローンで届けられてくる

・寿命が100歳になる
→3Dプリンタで臓器を作成できるようになる
→悪くなった臓器を交換して長生きが実現する

・手術がロボットになる
→人間が手術するのは危ないと言われる時代になる

その他
・VRゲーム等の機器がコンタクトレンズサイズになる
・ロボットが介護・建設作業などを担うようになる
・家にいながらロボットを操縦し、職場でロボットが仕事をするようになる

めっちゃ凄いですねwww
まさに夢のような世界です。

こんな素敵な未来でしたら、
きっと障害年金の手続きも
スムーズに行えるようになってるでしょう。

病院のカルテのデータが統合されて、
障害年金に該当するようになったら、
自動的に役所にデータが届き、
あとは年金が振り込まれるようになるだけ。

障害年金の手続きが、
こんなに簡単になったら良いですよね。
(もはや手続きさえ行っていないが、、)

しかし今はまだ、
障害年金の手続きにはとても時間がかかります。

たくさんの書類を作成しなければなりません。
これがかなりの手間になります。

さらに専門用語が多すぎます。

うつ病の方が障害年金の申請を行うにしても、
とても難しすぎます。

全国障害年金パートナーズは、
うつ病の障害年金専門の社労士事務所です。

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